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皆さんのご指摘通り、主人公の思考や性格が話を拗らせている原因の1つになってしまっているので、読んでいてストレスが溜まるかもしれません。
主人公が心を開くまで、ヒーローがひたすら献身的な愛を捧げ続けるパターンです。
絵に関しては、女子と子どもは可愛く描かれています。
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5934位 ?
皆さんのご指摘通り、主人公の思考や性格が話を拗らせている原因の1つになってしまっているので、読んでいてストレスが溜まるかもしれません。
主人公が心を開くまで、ヒーローがひたすら献身的な愛を捧げ続けるパターンです。
絵に関しては、女子と子どもは可愛く描かれています。
整体師が異世界に聖女として召喚されてしまい、激務で体調不良の王子を癒すまで元の世界に帰れないというお話です。
よくある転生ものと違う点は、元の世界の姿のままで異世界に来てしまうところです。
突然、高貴な身分の絶世の美女に憑依するとか、魔法が使えるとか、そういうチート的な設定はありません。
主人公ユナがもともともっている可愛さと性格の良さ、そしてマッサージ技術で、周りの皆を笑顔にし、聖女として認められていきます。
マッサージという概念のない世界なので、マッサージを受けた人たちは、うっとりした顔になり、すぐに聖女の味方になってくれるのが面白い。
事件や問題が起こっても、周りに良い人が多いので、ユナを守ろうとしてくれます。なので、あまりストレスも溜まらずサクサク読めます。
今後のユナの活躍と、王子との恋愛が楽しみです。
この作品を一言で表すとするならイケメン育成漫画です。全体的にコメディ調で、主人公が美しく逞しい女性で、読んでると元気が貰えます。
第2シーズンから作画担当の方が変わったため、第1シーズンとは少しテイストの違う漫画になりました。
タイムリープもので、30話完結なのでトントン拍子でハピエンに向かっていきます。
主人公ヴィクトリアはずっと好きだったレナートを庇い命を落としますが、何故か子供時代に時間が巻き戻されて、またレナートと再会することになります。はじめは、ヴィクトリア視点で物語が進みますが、途中からレナート視点に切り替わり、そこでタイムリープした謎が解き明かされていきます。
はじめから相思相愛、そしてハピエンで完結しているので、安心して読める作品です。
大公と結婚して初夜に◯される小説の登場人物になってしまった主人公。◯されないために、大公との結婚を回避しようとしたのに、偽名を使った大公の婚約者になってしまい、相手が大公だと主人公は知らないままお話は進んでいきます。
プロローグでは結婚式の時に、相手が大公だったことを知り驚愕する主人公が描かれていますが、今のところ大公は溺愛ルートに入ってる感じなので、◯される心配はなさそう…?
運命が変わって、初夜がどうなるのか楽しみです。
キラキラとした個性的な絵柄ですが、読んでるうちに癖になり、美しい主人公と大公を見るのも楽しみの1つになってきます。
無料分を読ませてもらいました。
小説の中の悪役令嬢になってしまった主人公。魅了魔法をかけた騎士カインに◯されるというシナリオを回避するために、魅了魔法を解く方法を探ってるところで無料分は終わってしまいました。
物語が始まったばかりなので、今後、カインのヤンデレがどんな感じになっていくのか気になります。
無料分が増えたので、読み直していたらハマってしまいました。
アルトル様とメルティアのお互いを思い遣る気持ちが素敵で、読んでいて幸せな気分になれます。2人とも容姿端麗で、眺めているだけでもうっとりします。メルティアには辛い過去があったようで、まだ完全には記憶が戻っていないけれど、この先、何があろうとも、この夫婦なら大丈夫という安心感を持ちながら読み進めています。お話の最後にある、登場人物たちのこぼれ話のようなものも、作者様の作品への愛が感じられて、読むのが楽しみになっています。
無料分からなんとなく読み始めて、気付いたらどっぷりハマってしまい最新話まで読んでました。
この物語に登場する人物たちは、みんな狂っていきます。物語のヒロインやヒーローですら、闇落ちしていきます。
そして、ところどころに挟まれる詩的な表現に、絶妙にマッチした絵柄とコマ割りが合わさって、この作品の繊細さや不穏さ、狂気を見事に演出してくれています。
主人公たちの狂気はどこへ向かい、その先に何が待ち受けているのか…先の読めない物語に、どんどん惹きつけられてます。
4度の離婚をして、元夫たちに悪評を流され、◯女という屈辱的な汚名を着せられた主人公セレス。
5度目の結婚相手ルースは、子供時代のセレスを神格化し過ぎて、痴◯に成り果てた彼女に絶望しつつも、異常なまでの執着心で束縛してくる男だった。
セレスは、元夫たちのせいで結婚相手に何も期待せず、◯女という噂を払拭しようともせず、ただただ、妊娠したくてルースに夜の生活を迫ろうとする。
そんなセレスを、ルースはさらに誤解して拒絶し、冷たい態度を取り続けてしまう…という辛い状況が続くお話です。
最新話まで読んでいるので、徐々にルースがセレスへの態度を変化させてくるところまできていますが、2人が分かりあえる日はいつになるのやら…2人とも話し合いが足りてなくて想像だけで相手を評価してしまっているところで、拗らせているような印象です。
でも、作品自体は面白いので、これからも課金しながら読み続けます。
悲惨な結婚生活の末に、死んだ主人公。
結婚する前に時間が巻き戻され、違う人生を歩もうとするが、またしても元夫と関わることになってしまう。
元夫は度重なる不幸で人格が破綻していった経緯がある。時間が戻ったことで、主人公は元夫に振りかかる不幸を防ぐことができるかもしれない状況になった。
そこで、元夫とは関わりたくないが、一人の人間として見て見ぬふりをすることができるのか…否応でも良心が試されることになってしまう。
死に戻り系の話では、元鞘に収まるか、違う相手と幸せになるか、どちらかのパターンがほとんどだが、この物語はどういう結末になるのか楽しみです。
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陛下わたしを忘れてください