昭和時代には
こんな傲慢尊大な男たちが
社会でも会社でも家でも威張っていた。
その低劣な意識が変えられない男たちは、
今もふんぞり返っていることでしょう。
ぞぞっとします。
そういう男を選ばない目をもたなくては。
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昭和時代には
こんな傲慢尊大な男たちが
社会でも会社でも家でも威張っていた。
その低劣な意識が変えられない男たちは、
今もふんぞり返っていることでしょう。
ぞぞっとします。
そういう男を選ばない目をもたなくては。
ふう〜〜ん。
口を使って、お仕置きしてるんだ………
「僕がどれだけ千鶴ちゃんを愛しているか
教えるから」なんて、
嬉し恥ずかし夜ですね。
千鶴が特別だということを
たっぷり教えて差し上げて。
でも、
自分は特別ではない、と知ってしまった勘違い客が
狙ってます!
ご用心、ご用心!!!
「当時は私も未熟だったから」と言ってるのに、
「こんなやつ、女として見れなくて当然だもん」と
繊細なプライベートなことまで、平気で晒す男。
相手を思いやる気持ちどころか、
罪の意識もからっきしないクズ野郎!
こんな野郎に、
我慢する必要なんて、これっぽっちもない!!
桃花さん、
ホスクラに集まる女の子たちと
あなたは、同じ客。
違うのは、親の財力だけ。
お分かり???!!
昼間、しっかり充電できたから、
夜は仕事一途で
イヤな客相手でも頑張れちゃいますね。
おかげで勘違い客もいますが。
COCO、頼りになります。
買い物巡りなら、被らないよね。
夕方まで、お仕事(わがままお嬢様のお守り)を
お願い。後で、司からご褒美貰ってね。
娘を結婚を前に、
昔の自分たちのことを思い出す父、草平。
「月子さん、月が綺麗だよ」と言い、
「そうでしょうね」と返す母、月子。
そして、2人を見つめる娘たち。
いいね。
歳の差婚のご夫婦ですが、
甘々で、あったかくていいですね。
ベリータルト、大好きです。
聖女とかシュテルンが大事にされるのは、
その責任や義務を背負う覚悟があってのこと。
甘々クレクレあほ女が、
自分に都合よく生きるための地位では
ない!!
各位、私のことはお構いなく
025話
第7話-1