押し潰されそうな不安を
笑顔で隠すメルティア。
でも、アルトルやセブルスには見抜かれてる…。
アルトルと一緒に
恐怖に向かい合おうとするメルティアを
応援したいが、
酷い過去を思い出すのは辛すぎる。
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押し潰されそうな不安を
笑顔で隠すメルティア。
でも、アルトルやセブルスには見抜かれてる…。
アルトルと一緒に
恐怖に向かい合おうとするメルティアを
応援したいが、
酷い過去を思い出すのは辛すぎる。
話を聞くだけで胸騒ぎがして、
名前を聞くと震えが止まらなくなる。
それは、開けてはいけない過去の記憶では?
今は閉じている記憶の蓋を、わざわざ開けるの?!
メルティアが自由に生きるための唯一の方法でも、
受けるダメージの大きさを考えると、
止めてほしい!
また出たよ〜。
今度は、あさ美の知り合いか。
なかなかなイケメン好青年。
孝文がイライラぷんぷんするだろうな。
宗一にとって、結は、
唯一無二の宝であり、
大きな大きな弱み。
明るい前途を照らすこともあれば、
深い闇に囚われることも。
大河!
大河!
大河〜〜〜!!!
原作では、
エラの性格について、
きちんと書かれてなかったの?
この性格がバレてしまうと、
誰からも愛されないわ。
あの日、セリアを見殺しにしたのは、あなた。
あの日、裏切られて苦しんだのは、セリア。
あなたは、もうセリアに近づいてはダメ。
ひたむきに看病する花音。
危機を脱して、回復を見せるおじいさん。
感動すべきシーンなのだろうが、
なぜか、これっぽっちも、
感動なし!なし!なし!
いい歳なのに、どうして、こんなに甘ったれ?
おばあさんが亡くなったら、おじいさん。
おじいさんの次は、翔?
どうも好きになれないのは、
この依存的な性格かも。
2人とも、
ディスプレイ事業部をエサに、
結婚の取り引きをしてる。
ワンマンじいさんと傲慢孫。
血筋だ。
いい言葉で言えば、
「優しくて、純粋な女の子」。
よくない言い方をすれば、は
ま、やめておきましょう。
ハイスペ傲慢男は、それだけで魅力的ですが、
花音には、今のところ、
若さと素朴さと頼りなさだけですね。
北部戦士の愛しい花嫁
041話
抑えが…きかない