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個人的には漫画を読んでいると少し絵柄に癖があるなと思いましたが、別に違和感などがある訳ではなく、キャラによって顔つきが全然異なるのでキャラの違いがとても分かりやすく、顔つきから性格なども分かりやすくて見ているだけでとてもたのしいです。話は同じ話が少し長引きすぎな気もしますがとても面白いです。
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104078位 ?
個人的には漫画を読んでいると少し絵柄に癖があるなと思いましたが、別に違和感などがある訳ではなく、キャラによって顔つきが全然異なるのでキャラの違いがとても分かりやすく、顔つきから性格なども分かりやすくて見ているだけでとてもたのしいです。話は同じ話が少し長引きすぎな気もしますがとても面白いです。
「ずたぼろ令嬢は姉の元婚約者に溺愛される」を読ませていただいたんですけど、思っていたよりもずっと胸が温かくなるタイプの作品で、すごく読みやすかったです。ヒロインの苦労っぷりが最初は本当に気の毒で、「こんな子が幸せにならないとダメでしょう…!」って気持ちで読み進めていたら、ちゃんと報われていく流れがあって、そこが気持ちよかったですね。
コピースキルの最強魔道士」を読ませていただいたんですけど、正直めちゃくちゃ読みやすくて面白かったです。主人公の“コピー”って、一見すると地味な能力に見えるじゃないですか。でも、あれをあそこまで応用して最強クラスにまで持っていくところが、読んでてすごく気持ちいいんですよね。
この作品、タイトルからしてすごく王道の異世界転生ものなんですけど、実際に読んでみると“王道らしさ”がむしろ心地よくて、安心して読み進められるタイプの漫画だなぁと感じました。
この作品、タイトルからして「すごい実用書みたいな異世界対策本だな…」って思ったんですけど、読んでみると意外とコメディ寄りで、かなりサクッと楽しく読める漫画だなぁと感じました。
主人公が“自分の死亡確率がグラフで見える”っていう設定がまず面白くて、そのグラフがちょっとした行動や選択でぐいっと跳ね上がったり下がったりするのが、読んでてドキッとする反面、どこかコメディっぽくてクセになります。
「あ、これ絶対やばいパターンですよね…?」ってツッコミながら読める感じです。
この作品、タイトルだけ見ると「無職が最強…?」ってちょっと不思議な感じがするんですけど、読んでみるとちゃんと理由があって、そこがすごく面白いんですよね。主人公は周りから“無職=ダメなやつ”みたいに思われてるんですけど、実はとんでもない力を隠し持っていて、そのギャップが読みどころだなぁって思いました。
シリアスな場面もあるんですけど、全体的には軽めのノリなので、気楽に読めるのも良いところだと思います。主人公の性格も変にイキりすぎていなくて、むしろ控えめなのに強いっていうギャップが好感持てますね。
個人的には、裏装備がどんどん明らかになっていくところや、仲間が「あれ、こいつ実はヤバい?」って気づき始めるあたりが特に好きでした。続きが気になってつい読んじゃうタイプの漫画だと思います。
おかしな転生』って、最初は「お菓子づくりがテーマの異世界ものってどんな感じなんだろう?」と思って読み始めたのですが、思ったより主軸は異世界転生のことで、しかも転生とありますがあまりそこは関係なく、想像以上に面白くて驚きました。主人公のペイストリーがまだ子どもなのに、とても頭が良くて、でもどこか可愛らしいところもあって、そのギャップが魅力的なんですよね。
物語の雰囲気も明るくて読みやすいですし、シリアスな場面があっても重くなりすぎず、つい「次はどうなるんだろう」とどんどん読み進めてしまいました。お菓子づくりの描写も丁寧で、本当に美味しそうなので、読んでいると甘いものが食べたくなってしまいます。
社交界の毒婦と呼ばれる私」は、タイトルから漂う“ドロッとした雰囲気”とは少し違って、実際に読んでみると主人公の芯の強さや繊細さが丁寧に描かれていて、思っていた以上に感情移入しやすい作品だと感じました。
主人公が“毒婦”と呼ばれてはいるものの、実際は誤解や周囲の思惑が絡んだ結果であって、むしろとても聡明で優しい人柄が見えてくるので、そのギャップに惹かれました。読めば読むほど「この人、本当はこんなに頑張っていたんだな」と思わされて、応援したくなりました。
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魔術ギルド総帥~生まれ変わって今更やり直す2度目の学院生活~