4.0
読み返すと
5話まで読みましたが、読み返してみると、主人公の心の痛みを感じて泣けてしまいました。
喪失感はなかなか癒えるものではないですよ。
故人に語りかけることで、自身を保っているのかな。
人間とは比べるものではないけれど、私も去年愛猫を亡くしました。
きっと、何年経っても喪失感は無くならない。
ポッカリと穴が空いたままです。
主人公が向き合いながら、しっかりとあゆんでゆけるようになりますように。
続けて読んでゆきます。
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わたし、今日から「おひとりさま」