5.0
面白くてためになる
一番大好きな漫画で、音大のいろいろ(良くも悪くも変わった人が多い?)とか留学後の生活も詳しく面白く描かれていてずっと面白かったです。あまりにリアルに描かれているので、国内外の音楽家さんは「のだめの作者は一体どういう音楽家で何の楽器専門なのか」と噂になっていたそうです。30代になったのだめとみんなはどうなっているんでしょうか、その後も知りたいです。
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一番大好きな漫画で、音大のいろいろ(良くも悪くも変わった人が多い?)とか留学後の生活も詳しく面白く描かれていてずっと面白かったです。あまりにリアルに描かれているので、国内外の音楽家さんは「のだめの作者は一体どういう音楽家で何の楽器専門なのか」と噂になっていたそうです。30代になったのだめとみんなはどうなっているんでしょうか、その後も知りたいです。
霊感がある女子大生が、バイト先の葬儀屋で霊と遭遇しながら、経験を積む話。怖い霊は出てこない、というか切ない。オバケが苦手という人でも読めます。
りぼん連載中から好きな作品で、時々あるホラーは本当に怖かったです。絵が繊細で丁寧なのと、読めばなにかのトリビア的知識も得られるので(一条ゆかり先生もそれをいつも意識して書いていた、と数年前に出された書籍でおっしゃっていました)漫画を読んでお利口さんになった気分にもなれました(笑)。
6人の主人公(?)と名脇役たちがいるので、6人がそれぞれ活躍できるストーリーになっていたのも飽きが来ない秘密だったのだと思います。最近その後の大人になった有閑倶楽部メンバーの小話を読みましたが、皆「やっぱりそうなるよね」という想像できるその後でした。
リアタイでりぼんの連載で第一話目から読んでいました。
第一話から自分と似たぐうたらぶりに親近感しかなかった(笑)。
生みの親のさくらももこさんはホントにちびまる子ちゃんをそのまま大人にしたような方(昔は漫画家の顔写真も普通に出ていましたよね)で、漫画もアニメもずっと爆笑して見ていたのを懐かしく思い出しました。
モデルになっているのはもちろん宝塚歌劇団というのが一目瞭然で、音楽学校の受験に関することから劇団の十八番の作品まで宝塚そのものです(笑)。噂では本家宝塚ジェンヌのOGや現役の方も読んでいるのだとか(劇団員の知人の話)。私は詳しくないので途中で挫折しましたが、お好きな方はきっと楽しめるお話だと思います!
海上保安官なんて新聞でしか見たことがない字面だったので、そういう職業に就く人と出会い、生活を共にするレアな体験談が分かって勉強になりました。
今はテレビで自衛隊の舞台裏も放送するようになってきているので、こういう国を守る職業につかれている皆さん、本当にありがとうございますという気持ちで読んでいました。
カラーで絵も可愛いので、漫画というかアニメを見ているみたい。序盤から事件が起こり、謎が謎を呼ぶ展開でまだ何が何だか分かりませんが、今後どうなるのか楽しみです。人里離れた深い森の中にある、外国の古い広いお屋敷やそこに住む変な人たちもいて、まるで自分も謎解きに参加しているような疑似体験もできて面白い。
個性も文化も価値観も日本とは違う、国籍豊かな小学校で教える主人公。仰天展開になるのは仕方がないのかもしれないけど、それにしても日本人にしたらびっくりな、新鮮で笑えることが日々こういう学校では起こっているんですね。ちょっとこういう学校で私も教えてみたいと思ってしまいました。でもかなり心身共に疲れそう(笑)。
小説を読んでおらず、まだ漫画も途中までしか読んでいないので意図や今後どうなるか気になっています。怖いというより不思議系の話かなと思っています。分かりやすいストーリーで面白いです。
事実か否かは自分が死ぬまでのお楽しみとして、漫画の通りだったらあの世も結構楽しそうだなあと思わせてくれる本。亡くなった家族や友だち、ペットなどが本当にこうやって元気に楽しく生きて(?)いてくれたら嬉しいなと思いました。続編がたくさんあるので、めちゃコミで読めると嬉しいです。
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のだめカンタービレ