「推し」というのに夢中になれる人が羨ましいわ。
元々の性格なんでしょうけど、私などは、「推し」というものに入れ込んだ経験が無いのです。
あのように夢中になれる人って、ある意味純粋なんでしょうねぇ
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「推し」というのに夢中になれる人が羨ましいわ。
元々の性格なんでしょうけど、私などは、「推し」というものに入れ込んだ経験が無いのです。
あのように夢中になれる人って、ある意味純粋なんでしょうねぇ
何だかどういう方向に話が向かっているのかさっぱり分からない。
難解な物語ですね。
木の棒が、聖なる遺物だとか、奇跡とか、宝物だらけの船室とかややこしいわ
力が有れば自慢したがるのが人の常ですが、欲の無いハンターが色々巻き込まれそうで、それにいろんな道具も発想が面白いですね。
この先が楽しみです。
本筋が見えてこなくて、イライラします。
意識が戻らない病人に乗り移った魔法使いっぽいけど話しを引っ張り過ぎでしょ。
主人公は何処まで、とぼけて、いられるんでしょうかねぇ
いきがかりとはいえ、力を見せてしまった後では、周りは取り込み体制に走るでしょうから・・・
ほっといて欲しいのに、自分達の都合のいいように取り込みたい人ばっかりでしょうから。
のんびり暮らしたい主人公は、どうやって難儀をくぐり抜けて行くのか楽しみです。
妊婦さんは、生みの苦しみを乗り越えないといけない分、周囲の人間は、思いやってあげて欲しいものです。
軽いお産の人もいれば、のたうちまわって痛みをこらえる人もいる。
無事に生まれてくるのって、普通の事ではないのだから。
物語の中のワンシーンだあってもそんなふうに思います。
あやかしお宿の小料理屋には、個性的過ぎるお客さんが続々やってきて、訳ありな者も受け入れて、手料理って大事ですねぇ。
毎回どんなあやかしとストーリーが浮かび上がってくるのやら、今後も楽しみです。
数々の女性遍歴がありそうな、男前の上司の反応の書き方が旨過ぎます。
まさに天然で、とっても真面目な女性って、現代に存在してたら貴重ですよ。
読みだしたら止まりませんねぇ
魔物と自然界で手に入る貴重な物と転生した彼がほんわかして欲が無いけど力を付けていく様子が興味深いですねぇ。
異世界にある現実と魔道具で、欲の無い彼と可愛い竜の子供の冒険物語。
色んな魔道具やら生き物やらことわりやら、アイデア満載で飽きずに読めます。
作者さんのアイデアに感服してます。
処刑される寸前に伯爵に拾われた女性は、かなりの訳ありのようですね。
彼女がどんな人生を歩んで来たのかも興味深々。
意志の強そうな表情、かなりしたたかそうな思考が見え隠れしていて先が楽しみです。
推しが上司になりまして
042話
第11話-2