「1人にしてすまなかった」
この一言で、凍っていた優希の記憶と感情が溶け溢れだした。
優希のこの表情に何度も泣かされます。
-
0
56927位 ?
「1人にしてすまなかった」
この一言で、凍っていた優希の記憶と感情が溶け溢れだした。
優希のこの表情に何度も泣かされます。
大河が助けに来てくれて良かった!
洋平帰ってくれて良かった!
ていうか、優希家に居ると思ってても、勝手に入ろうとしてたんだね。。。
彼女に浮気現場を目撃されたかの様な洋平。
下で話そう、車の中で話そうと言う洋平。
でも、そもそも優希は今までで一度たりとも心を開いていない。
何故彼氏気取り??
大河は初恋の優希をずっとずっと大事に想い続けていて、洋平と大河の対比が極端。
優希が気になって、洋平の家を見に行っている大河。
可愛いのぅ(笑)
本田社長、優希の退職を止めた。
情とかじゃなく、優希本当に有能なんだろうな。
本田社長の依頼を受けたとき、優希の母親のことを本田社長にお願いしたってこと?
ここのくだりがよく分からない。
洋平の公私混同じゃない発言、逆にどこをどう見ても公私混同!
理事になったらなんでも出来る、優希を自分のものに出来ると勘違いしちゃってるのが逆に哀れ。
優希に本気の恐怖を与えてたと微塵も気付けなかったし、そもそも優希は洋平に勘違いさせる言動取ってないし、優希が「男として見ていない」とはっきり言ってるのに、受け入れない。
優希が完全なる訣別宣言をして、ちゃんと気付ける日が来ると良いのだが。
洋平よ、「友人」の家には勝手に入れません。。。
しかも、恋人未満のつもりいたようだけれど、大河が部屋の中にいると思って、激昂して勝手にズカズカ入るとか、怖いよ。。。
テンポが良くて面白い!
今は、黎明なだけ
051話
今は、黎明なだけ 第51話