2人が一緒にいるのは嬉しい。でもマクシーもリフタンも傷は深くてそう簡単に進まないのが悲しい。
今回やっと、過去のリフタンがどれほど絶望的な心理状況だったのか知れた。命知らずな行動も、野心より文字通り命を投げ打って本当に捨て身で戦ってきたんだ。
アナトールへおかえり!マクシーの瞳の光が!
ニルタ卿の笑顔が眩しい!
空気がかわる!!
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2人が一緒にいるのは嬉しい。でもマクシーもリフタンも傷は深くてそう簡単に進まないのが悲しい。
今回やっと、過去のリフタンがどれほど絶望的な心理状況だったのか知れた。命知らずな行動も、野心より文字通り命を投げ打って本当に捨て身で戦ってきたんだ。
アナトールへおかえり!マクシーの瞳の光が!
ニルタ卿の笑顔が眩しい!
空気がかわる!!
マクシーの表情が言葉が痛々しい。
20年近く自分を否定され続けて、自分自身を無価値であると思い込み、大切な人にバレるのがどんなに恐怖だったのかとしみじみ思い知らされた。
リフタンやっとマクシーの核心を知ることができたね。もうすれ違わないで欲しい。
リフタンもっと優しく話して〜と思いながら読んだけど、そうとう思い詰めてたのがわかったよ。
つくづく妹グッジョブ!
クロイソ城では、きっと下男下女に至るまで暴力的な躾が蔓延しており、皆、洗脳状態なのかしら。
マクシーの惨状に、リフタンの部下の騎士たちも絶句。でも警備兵に対し、リフタン同様に怒りをあらわにしてくれて良かった。
マクシーがどんなに成長しようと、それを見る気もないクロイソでは全く意味も無く、実家は最後までとうとう辛い記憶のままの場所と成り果ててしまった。
リフタンの腕の中ならもう安心だよね。
もうこれ以上辛いことが起きないと思いたい。
妹が色々と画策してくれてて驚いた。マクシーにも味方の身内がいたと思いたい。
マクシーへの暴力がひどすぎて。クロイソ想像以上の化け物だった。
こんなことが20年も続けられてたとは、マクシーの恐怖や心の傷はどんなに深いことか。
こうして又リフタンが知ることなく…と思ったら、リフタンが!!!ああ、待ってたよ。
背を向けて歩き出したのには一瞬びっくりしたけど。もうマクシー大丈夫だよね。
前回あんな終わり方で心配だったけど、マクシーがリフタンの事になると生気が湧いてくる様子が見れて嬉しい。
この一年マクシーが頑張ったことは、決して消えないし。
ただこのクロイソ城では、マクシーの味方が誰もいないのが辛い。乳母もう少しマクシーに寄り添って欲しかった。
やっとやっとリフタン見れて嬉しかった。
酷い所に閉じ込められてしまった様で心配。元気なマクシーなら魔法で壊せるのに…
未桜さん、そう来たか〜。
そして朋代さん手札が多い。未桜さんの人生最大の幸運は朋代さんに出会えた事だね。
ユウくん我慢できて偉い!
えっ、マクシーどうなっちゃうの。不穏すぎる終わり方。
乳母が泣くほどマクシーに寄り添ってくれたのは意外で、心を通わすほどでないにしろ心配してくれる人はいたんだねとホッとしたり。
妹はまだつかみきれない。ただあんな父親を間近に見てるから、かなり冷めた男性感で人生観なのは分かった。
言葉も冷たいことしか言わないけど、姉の事よく見ているのは感じる。
姉に二度と戻ってきて欲しく無かったのは、この家を出たら希望がある可能性をマクシーに見出したかったのかな。
とにかくマクシーの状況が辛すぎる。あの戦争であんなに頑張ったのに、この城では何一つ報われず監獄の様。
早よリフタン迎えに来て。
笑顔になるよね。
クロエここに来て良かった。
サンタみたいだ。
布団から覗く瞳が斬新すぎて面白い!
クロエここでは歓迎されてるとホッとできたね。よかった
今、最高に幸せな気分が満ち溢れてて嬉しい。
状況はすごく不穏なのに。
お兄ちゃんが色々牛耳ってて怖っ。
冒頭のシーンも切ないくらい美しくて、相変わらず画力がすごいです。
オークの樹の下
151話
第151話