今後はもっと激しい展開が待ってるかと。
お兄様のエロ全開かと思います。たぶん。
エギルが素敵なのですが、小説とちがってあまり出てこないのが残念。さっぱり書かれてて。
いつも影で見守っていて、アデルをいつも気にしてる感じがあります。
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今後はもっと激しい展開が待ってるかと。
お兄様のエロ全開かと思います。たぶん。
エギルが素敵なのですが、小説とちがってあまり出てこないのが残念。さっぱり書かれてて。
いつも影で見守っていて、アデルをいつも気にしてる感じがあります。
海外版小説を読んでいて、
今回エギルの出番がなかったので良かったらどうぞ。
エギルはこの集会に馬でむかうときに、アデルの足が治ってるのに、まだ技術が足りないといい自分と一緒にのるように言う。
アデルは自分が勝手な行動をとらないようにとお兄様の命令だろうと感じてる。
小説の読者としては、エギルがアデルを本当に心配しているのか、もしくはアデルと一緒に乗りたいのかなというように感じられる。というのも毎章ごとにエギルのアデルに対する優しい行動がでてくるので。
また、小説の情報として、エギルはとてもハンサムで、手に豆があるようなので、剣の鍛錬をしている真面目な性格なのがよくわかる。
英語版での小説だと心境がわかります。
気になる方はどうぞ。今回の部分の補足です。
アデルはお兄様が髪や耳を優しく撫でてくれて、気持ちよくて思わず目を閉じた。
前に読書会の後にお兄さんが、エズラがここに触れたかとかいって、強く親指を唇に強く押し付けてきたときとはちがう優しい触れ方だったと。(小説では嫉妬に狂い、お兄さんはその時胸の谷間まで指を這わせ触れてた)
気持ち良くて目を閉じていたアデルは何か顔に影を感じて目を開けたらすぐ近くにお兄様の顔があって驚く。
そしてエズラ突然入ってくる.
いざこざは漫画通り。
お兄さんはエズラにイラつき、突然手にタバコを押し付けた。アデルは驚いて冷やしてあげようとして、近くにあった水をかけたりして心配する。それをみて、エズラは少し気持ちが落ち着いたけど、お兄さんはそれを見てぞっとするような目でエズラを見る。
アデルはお兄さんの嫉妬に気づいてない。どうしてこんな怒ってるのかと考え、靴磨きなんかとの仲を疑われたからエズラに敵意を向けてるんだろうと。
エズラはお兄さんに、こいつは妹を部屋に引きずりこもうとするようなやつだとか、アデルはお兄さんに巧妙に騙されてるんだとかボロクソにいっている。
あまりに先が気になって、原作の小説を読むために正式な海外サイトで英語版小説を購入し、できない英語を頑張って読んでます。
日本語訳の小説もめちゃこみで出してほしい。
今後も怒涛の展開なんだなと。あと、お兄さんは変態なんだなという感じ
馬で帰ってくるところの話があればよかったのにって。
でもこれは小説の原作があるみたいだから難しいのか。先を読みたいから小説の日本語訳バージョンもだしてほしい。
上流社会
055話
第54話