1.0
口が…
キャラのくちびるが存在せず、かなり大きく口を開けても歯が描かれていない。
この時代、人々は歯が無いのか?
そこに気になって、3話で読むのをやめました。
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79601位 ?
キャラのくちびるが存在せず、かなり大きく口を開けても歯が描かれていない。
この時代、人々は歯が無いのか?
そこに気になって、3話で読むのをやめました。
絵がヘタウマっぽいところも良いです。コミカル度が増して良い。
見た目は地味になったけど中身はイケイケという、ある意味最強の女になって、どうやって自由を勝ちとっていくのか。
入荷が待ち遠しい!
個人的に好きなので、その後も読んでます。
全体的に説明をテキストでくどくど書かなくても、読んですんなり分かるのがこの作品の強み。
魔術全盛の時代なので、女性キャラ多数活躍。クセ強めの女生徒(魔術科)もかわいく見えてくる。
ヒロインの髪色はたぶん赤。剣士の家系で辛かったけど剣術にこだわったヒロインの過去もサラリと描かれている。
魔術には得意とする属性があり、それらの組合せや相性もある。
主役キャラの学園内での序列はだいたい分かったが、最強なのはおそらくあのキャラ。
馬車からでるなと言われていたのにドアが開いていて出てしまってアワワ、には、このバカ女を気絶させてでも馬車に入れろと思ってイライラしました。
この手の自己肯定感が低い主人公は何か意外な長所がある(これって都合がいい話だが)ものですけど、何ですかね?これから出てくるのか?
リフタンがマクシーのことを好きになったのも謎。こういうオドオドした女が好きなのか?
チェイサー先生は不思議な面白い話が多いので期待どおりです。
縁を繋ぐのが幸せなのか、切るのが幸せなのか。
それは誰にもわからない。
オカルトチックですが、オカルト風味は弱め。
「こう来たか」なラストも。
とらふぐ先生の作品で、とにかく縁を切るという漫画があります。あわせて読むと面白いです。
復讐ものは凄惨なドロドロが多く、人を呪わば穴二つに帰結したりします。
こちらの話は、読んでいて「違法じゃないけど、よくここまで我慢したなー」「再起不能にしちゃいなよ」という気持ちが交錯します。
しかし度を越すと、それこそ「穴二つ」になるので、このぐらいが良いかも。
工作員たち、なかなか凄いです。時代劇「雲霧仁左衛門」の雲霧一党みたい。
剣と魔法の漫画では、実力はあるのにパーティーを追い出され…はよくありますが、新たにパーティーを作るパターンが多い。別のパーティーにスカウトされるのは意外と少ないのでは?
しかもすぐに実力を認められて、パーティーになくてはならない一員に。他のメンバーの腕前にさすがSランク、と感心するも、読者は、え?前のバーティってもしや凡才だった?と思うことに。
天才剣士ユイが温泉とスイーツ大好き少女というのも珍しいし、一見地味な盾使いと弓使いも実はなかなか論理的。魔道士シリカも含めて、みな謙虚。
いいパーティーに入れて良かったね。
登場人物とくに女性キャラが魅力的で、次々に出てくるので覚えるのが大変。
有料でも読むか?となるとチト考える(長そう)ので星ひとつ減らしました。
繋ぎとめる愛〜シロの場合は、犬好きには涙なくして読めません。これが読みたくて1話目から購入しました。
人格者(犬ですが)が望む縁切りには、それなりの結果もあるのですね。
ダークファンタジー&人情もので、大好きな作品ですが、全体的な既視感で星ひとつ減らしました。
謝ればすむ話ではないと、愛ちゃんママは誰よりも知っているのに、「私たちは大丈夫」となぜ言えるのか。
謝りに行って頭を下げない愛ちゃんも、なんだかなーと思いました。
SNSでの拡散は酷いですが、愛ちゃんママが小春ちゃんの事をもう少し気をつけて見ていたら、愛ちゃんを早めに転校させるなど出来たのでは?
小春ちゃんのその後が気になります。
それと、愛ちゃん勝手すぎて怖いです。
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復讐は離婚の後で