第七師団が網走監獄を襲撃したとき、鯉登少将率いる海軍も加わっていたことに疑問を感じていた。こんなところで繋がりがあったんだ。
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第七師団が網走監獄を襲撃したとき、鯉登少将率いる海軍も加わっていたことに疑問を感じていた。こんなところで繋がりがあったんだ。
尾形がロシア語を喋った。尾形にはまだまだ奥がありそう。
入れ墨人皮 状況整理(私の理解)
鶴見 土方
1 土饅頭にされた囚人 ◯
2 アシリパの罠に掛かった囚人 ◯
3 白石 写 写
4 二瓶(狩人) ◯
5 辺見(シャチ) ◯
6 若山親分 ◯
7 土方 写
8 牛山 写
9 家永(国際ホテル) 写 写
10 津山(当初から鶴見が持つてた人皮)◯
11 日泥一家が持つてた人皮 ◯
12 江渡貝君が持つてた人皮 ◯
13 鈴川(変装名人) ◯ 写
14 稲妻 ◯
15 姉畑(シートン) ◯ 写
16 都丹(盲目) 写 写
17 岩息(スチェンカ) 写
18 人斬り用一郎 ◯
19 関谷(毒ギャンブラー) ◯
20 偽人皮①(江渡貝宅) ◯
21 偽人皮②(油屋賭博場) ◯
22 偽人皮③〜⑥ ◯
いご草ちゃんって本当に生きてるのかな? 月島のしまわれた筈の苦悩が垣間見られた瞬間だった。
ソフィのドロップキック、笑えるほど絵が上手い!
キロランケとウイルクは少数民族独立を目指すパルチザンの一員というわけではなかった。パルチザンと思っていたのは啓蒙運動の過激派組織だった。皇帝の支配体制を壊そうという点では合致してて共闘してたわけだ。キロランケはパルチザンの一員として裏切者のウイルクを処刑したのかと思っていたが、ちょっと違うようだ。ウイルクをコロした動機が分からなくなってしまった。
スナイパー対決、盛り上がる! よく出来た小説を読んでる気分になる。手を変え品を変え読者を楽しませてくれる作者に敬意! ただバァシリのもみあげが白石と似てて、ちょっと混乱するんだよね。
パルチザン本部は監獄の中か。合流も一筋縄ではいきそうにないな。キロランケ一行には白石もいるけど。合流は難航した方がいい。
ハラキリショーへの出演を団長に迫る杉元。不良かよ。
サーカスに入団してからは一コマ、一コマ全部笑える。
岩息って「鋼の錬金術師」のアームストロング少佐に似ている。
ゴールデンカムイ
329話
第198話 音之進の三輪車