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色々な問題が盛り込まれているストーリー。修羅場やきついシーンもあるのに重さを感じさせない作品でとても面白かった。
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39924位 ?
色々な問題が盛り込まれているストーリー。修羅場やきついシーンもあるのに重さを感じさせない作品でとても面白かった。
酷すぎるお話しですが、実話なのでしょうね。男女関係なく、この種の行動に出て、しかも他責思考で開き直る幼稚な人は一定の数いますよね。何とか見抜いて関わりを持たないようにできれば。
遂に漫画の中にAI登場…時が経ってこの作品を読んで、AIこの頃はチャット形式だったか!と感慨深くなったりするのかな。携帯電話の変遷のように。
心も身体も強くなって周囲を驚かせる様子が痛快なストーリーです。しかし元の公女はどこへ?亡くなってしまったのか?続きが気になります
辛いことが起こっているのに、淡々とストーリーが進んで行きます。日常、食、病気、新たな出会いなど。主人公が客観的なことに共感します。
「物の価値はその方のおこころ次第です」その通りですね…。他人が羨む境遇でも自分が幸せでないと意味がない。逆も然りですね。
生まれついての容姿だけで満足せず、それを武器として強みを活かしてスタッフアップしていく自己プロデュース力が凄いです。チームワークの楽しさも堪能できる作品です。
槇村さとる先生の作品は、バレエ、ダンス、キャリアアップまで全て面白いです。取材に力を入れているのかな。夢のあるストーリーでありながらも、感情移入してしまって読む手が止まりませんね。
懐かしの漫画、というタグに弱いのですが、子供の頃に感じたことを思い返したり、大人になって分かることを噛み締めたり、が貴重に感じられるからだと思います。名作は永遠ですね。
連載当時は読んでいなくて、大人になったいま読んでも面白いです。詳しく知らなかったアイスダンスそのものはもちろん、ウォークマンだのカセットテープだの懐かしいです。
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