4.0
最初は
愛莉のあざとさにイライラさせられっぱなしですが、その“あざとさ”がだんだん
自ら地雷踏みに行くような行動になって、おバカな部分で許せる人になっていきます。
これまで、周りの女は自分を引き立たせるための道具としか思っていなかった愛莉が
品川さんに優しくされてこっちに走った?と思うぐらい気にかけるように・・・。
品川さん、あなたは尊い!
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愛莉のあざとさにイライラさせられっぱなしですが、その“あざとさ”がだんだん
自ら地雷踏みに行くような行動になって、おバカな部分で許せる人になっていきます。
これまで、周りの女は自分を引き立たせるための道具としか思っていなかった愛莉が
品川さんに優しくされてこっちに走った?と思うぐらい気にかけるように・・・。
品川さん、あなたは尊い!
こんなに会社のこと、社員ひとり一人のことを理解して的確に対処できる人なかなかいない!
ちょっと熱意が込み上げすぎて上司に心配される(面倒だと思われる?)こともあるけど、
こんな人事社員がいたらめちゃくちゃ頼りにしちゃうと思う。
久我さん、社長になってほしい!!
医療マンガなので当然専門的な用語がたくさん出てきますが、細かく丁寧に説明してくれます。
・・・が、やっぱりなかなか理解はできません(;^_^A
杏ちゃんはなぜイオリに気づかないのかな~ってずっと思っていましたが、弟のことと一緒に
無意識に封印してしまってたんですね。
あのときの「イオリ」と分かったところで無料分が終わってしまった・・・。
続きが気になります!
推しが自分の上司!
そんな妄想したことあったな~(笑)
推しのいる人なら一度は夢見るお話です。
主人公が上司の仕草や表情の変化を、俳優やっていたときと重ねて分析するシーンが何度もありますが、
愛が強すぎて・・・笑えます😋
両想いになってからも、やっぱり主人公にとって上司は「推し」
それがめちゃくちゃかわいいです!
桐山くん、最初は何考えてるのか分からないし、ののかが誤解しちゃうような言動が多すぎて
ちょっと苦手なタイプ(?)だったのですが(笑)、素直で思ったことを全身で表すののかとの時間が
彼を変えていった感じがします。
桐山くんの幼馴染が超イヤな女で、桐山くんがはっきりしない間本当にイライラしましたが、
ののかと両想いになれて良かった!!
つき合っておわり~ではなく、つき合い始めてからの2人も片思い中と変わらないくらいキュンキュンです。
とにかく好きです!
不良だったチカが筝曲部に入り、祖父の作った琴を弾くシーンは泣けました。
顧問の先生も少しずつ増えていく部員たちもはじめは色々ありますが、
最高にステキな仲間です!
胸くそ悪いダンナばっかりで、本当にムカつきます(笑)
奥さんも最初はダンナに洗脳されてるみたいでイライラしますが、目が覚めたときの豹変ぶりには
ちょっとゾクッとします。
離婚しない夫婦は逆転生活になるんでしょうね。
すっかり妻に頭が上がらなくなったダンナのその後も見たいです。
甲子園をめざす大介と吹奏楽部に入って甲子園のアルプスで応援したいつばさ。
入学初日に出会った大介とつばさの試練と成長と不器用な二人の純粋な思いに何度も泣きました。
大介もつばさのことはきっと好き。
でもそれは今のつばさの「好き」とは違うんだよね。
大介はつばさの気持ちに応えてしまうと、野球もつばさもダメになってしまうと思ったのかな。
いつかお互いの夢が叶ったら・・・。
青春サイコー!
エレナのクズっぷりがヤバすぎ!
やっと復讐できてスカッとしたけど、ここまで来るのに時間かかったな~。
志穂、詩織、不倫夫、今までだました男たちに何言われても「エレナは悪くない!」の一点張り。
どんだけ甘やかされたらそうなる?
ま、その両親も結構なクズだったけどね。
みんながみんなとは言わないけど、自分のことを名前で呼ぶ女はロクな人間じゃないな、やっぱ。
不倫元夫も妻をなんだと思ってるんだってマジで腹が立ったけど、今度こそあいつは終わった。
大吾とエレナ、クズ同士である意味お似合いだったけどな(笑)
国の制度についていろいろ知らないことがあり、とても勉強になります。
今の自分には縁がないと思っていても、いつどうなる分からないですからね。
主人公が18歳になり生活保護を受けられないと役所から言われたときは、
こちらがモヤモヤしてしまいました。
本当に必要としている人にはなくてはならない制度。
でも、うそをついて不正受給している人がいることも事実。
ジレンマですね。
本当に必要な人が保障される仕組みづくりってできないんですかね~。
(口で言うのは簡単だけど、実際難しいのでしょう)
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みんな私のこと「かわいい」って言ってくれるけど本命にはしてくれないね?