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何だかんだ現場監督も改心して良かった。
現場監督としてはかなりファンタジー要素が入っていてコンプライアンスや安全管理、騒音対策の欠片もありませんが、何だかんだ現場監督が自分の非を認めて主人公一行に同じ建築業者と認められた感じで良かったです。
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29781位 ?
現場監督としてはかなりファンタジー要素が入っていてコンプライアンスや安全管理、騒音対策の欠片もありませんが、何だかんだ現場監督が自分の非を認めて主人公一行に同じ建築業者と認められた感じで良かったです。
韓国の物語が原作の割には中々翻訳もしっかりしていますし絵も綺麗です。
ただ5話読んだ限りではどういう物語なのか今一掴めません。
私の印象的には単純な主人公の女子大生と年下のイケメンの想い人のテンプレ物語って感じです。
巨尻主人公の漫画らしいですけど、女子高生なら実際よくいるレベルのオシリで拍子抜けでした。
実用書としては微妙です。
僕みたいな年頃のオジサンにはこういう若さが拭えないような体型の子、ちょっと難しいです。
まぁ可愛いですが。
足場やろうシリーズでダイは少しずつ成長しますが、最初は直情径行で短慮で仕事が出来ず弱音吐きです。
このシリーズ1作目を耐えれば2作目以降は面白いです!
昔はメンタル論を重視する中学野球漫画として楽しみましたけど、今思うとあんな気持ちのムラの激しい中学球児はそうそういないですって。
前時代的ですねぇ。
どうも所帯の匂いがしない奥さんで読んでいて「そんなにこれ好きな読者は現実の結婚生活が嫌か?」と虚しい気持ちになります。
まぁ可愛いんですけどね。
ストーリーと心理描写は割とまとまってますね。
ただ、頭身がちょっと変なんですよ。デッサンもあんまり…
この漫画は矢鱈チャンタを優良な手のように持ち上げますが、この辺がフィクション要素だと理解できると正しく楽しめます。
まずサスケって甘い物嫌いな設定じゃなかったですっけ?
なのに刑務作業で扱う品物の杏子をちょろまかして。
それに刑務作業の品物をちょろまかすなんてサスケらしくない小物っぽい描写です。
サクラの「目もくらむような美貌」みたいな設定が急に出てきたのも謎です。
まぁでもサクラの頭脳やサスケの隠密活動が前面に出ていて、パワーバランス的にこれもそんなに悪くはありませんでした。
「そんなに悪くはない」程度に留まりますが。
連載当時、東条ですら私は十分巨乳だと思ったのに、北大路に至っては「え…こんなの現実にいなくね…?」と衝撃を受けるバストでした。
ですが令和では「あーこれ全然女子高生の身体だわ」って思えるようになったのが、もう隔世の感です。
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足場やろう2~足場職人3年目、ダイの奮闘記~