2.0
そんなに?
SNSに毒されてるのかな?
凄い時短簡単料理、今はいくらでも出てくるので。
自分を盛り上げる言葉だとしても天才!とか言われて逆にテンションが下がってしまいました。
あと食べる描写が汚い…シズル感とか苦手な方なのでこの作品は無理ですね…
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398位 ?
SNSに毒されてるのかな?
凄い時短簡単料理、今はいくらでも出てくるので。
自分を盛り上げる言葉だとしても天才!とか言われて逆にテンションが下がってしまいました。
あと食べる描写が汚い…シズル感とか苦手な方なのでこの作品は無理ですね…
途中までしか読んでませんが。
よくある血のつながらない姉妹のヒロインが虐められ、あげく残虐な男に嫁がされるが実はその人はイケメン&シゴデキで。血の繋がらぬ意地悪家族達がぐぬぬ悔しい…ってお話で、多分合ってると思います。
(この定型ストーリーに何か固有名詞を付けたくなります。。。)
ただ、そんな設定でもおお、と思う物が稀にあるので
オススメされて読む事もありますが…こちらは…
・矢毒で昏睡状態な旦那様を見て伝染るからと誰も部屋に入らない(空気感染・伝染する毒とは)
・婚礼らしい婚礼してないけど奥様として皆認知してる?
・刺繍の作業中の描写が適当
・館に妹が簡単に乱入出来る不思議
・薬草が欲しいから取ってこいの間に妹にドレスの布盗まれる
と…詰めが甘いというか説明の足らない所が多々あって。
結果ありきで話を進めてるんで詳細は必要ないと思われてるのかなと。
設定は同じでもプロセスを楽しみたいものです。
王太子と結婚するのに医師?
それも王太子の失語症を医学生になる前に
1度のカウンセリングで解消させ…
それで婚約に結びつくとか…性急すぎません?
しかも王太子自身が決められることでは無いでしょうに。
盲目で感覚が優れてるというのに
ドレスのすり替え(色違いとかではないですよね?)に気が付かないとかも都合が良すぎるというか。
靴をお下がりで、てこの頃の貴族ならオーダーメイドなのでは。色々???が多過ぎて。
クエストではありましたが途中で断念。
ミッションで表示されたから読みましたけど…
端的にいってしまえは気持ち悪いです…
プロポーズのシーンも秘書候補に「欲しい」とかも。
一昔前の昼ドラみたいでした。
私は合わなさそうなのでミッション分だけで失礼します。
パッと見の絵柄は綺麗なんですが
雪の上に続く足跡の描き方がおよそ人の歩みとは違う付き方で動物みたいなのが気になった。
例えばウサギとキツネの足跡を知らずに描くなら
分かるけどヒトだしねぇ…
誤字もあったし、誰も確認しないのかなと気になりました。
ストーリーの方は分かる様な分からない様な気になる様な気にならない様な…
この作者の作品を他にもいくつか読んでみましたが
自分を見つめ直して行ってるとはちょっと思えず、ずっと責任転嫁し続けてる様に思えます。
穏やかに見える所もありますが無理矢理心に押し込んでるだけでは。
全ての問題行動が病気による物だとしても
開き直るのは違うと思います。
精神鑑定で責任能力がないからと罪に問えない判決と同じです。
行動に移す事で怒りを解消しようとするのが
仕方ないと言えるなら
例えば痴⚪︎も許されてしまうのではないでしょうか?
反面教師としてだったり、知人の謎行動を知る手立てになるかと読み続けてます。
これまで何十作、この設定を見たんだろう?
気弱な主人公と全て掠め取る女友達、裏切られるけどイケメン社長が現れて?というやつ。
でも面白い所は数々あり…
彼氏から大事な話がとLINEがあり結婚話かと思いレストランに行けば食事中の二人に「結婚するから」と到着したその場で告げられる。
付き合ってた頃の描写も、友人が狙ってた様子も無い所からのこのシーン(笑)
結末だけがクローズアップされた怒涛の展開。
仕事での友人の尻拭いが常態化してて周囲からも誤解受けてる主人公…加えて社員に届いた差出人不詳(笑)の中傷メールがトドメでその日の内に辞職願。
ところが辞めた直後、では無く辞めると「言った直後」に友人は取引先と謎のトラブルを起こし会社の危機!!!
過去の杜撰さが主人公が居なくなる事で露呈、ではなく辞めると言ったその直後!?
ここはつい笑い声が漏れてしまった所です。
そんなトラブルも電話を代わるだけで回避、絶賛する同僚たち(笑)
いくら世渡り上手でも友人は上司で主人公は部下、かつ仕事が出来ないと評価されてたのに?
そしてその対応をチラ見してた社長から秘書に抜擢!?!?
チョロ過ぎ…いやいや(笑)もう少し丁寧に作れませんか〜この設定、数多とあるんですから。
イケメン社長が男性上司に“もう少し具体的に”と叱責したけど私もこの話にそれを言いたくなりますわ。
ただ、質はどうあれコレを面白いという人はいるんだと知れて視野は広がりましたね。
反目し合う二人が〜みたいな話なんでしょうが
大仰に回しすぎてすれ違いコントみたいになってる気がします。
この話に限りませんが設定も身分の差がある二人が〜とかもはやありきたり。
絵は美麗ではありますが話のイントロダクションの入り方やコマ割り?もどこかで見た感じでAI使いで使ってるのかなーと。
前に読んだ何かとの差というか作品ごとの個性が感じません。
美人は3日で飽きる、じゃないですが美麗に作りすぎる事で退屈な作風になってしまってる気がしますね。
制作も大変かと思いますが“味のある画風”は難しいのでしょうかね。
10話まで読みましたが…
付き合ってもいない人がバージンでしょ?なんて立ち話で聞いて来ます?
しかもそれくれって?
昭和?!
こういうストーリーの、他にも見てるせいか
周りに取り入り主人公が孤立…そして2人きりの時に恫喝・暴言という展開に「ああ…」って。
さほど読み進まない内からそんな流れになり、ちょっとありきたり感。
絵も含めて古のマンガだな〜って思い3話で止めました。
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【分冊版】花のズボラ飯