大きな問題が吹っ切れてしまってから、やっとはじめてポリアナが
ジェラルドに親として向き合えるようになった感じですね。
愛情を注がれるジェラルドはますますかわいくなっていくでしょう。
どんな選択をしても応援する、と言ってくれる人がポリアナにはたくさんいる。。。
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大きな問題が吹っ切れてしまってから、やっとはじめてポリアナが
ジェラルドに親として向き合えるようになった感じですね。
愛情を注がれるジェラルドはますますかわいくなっていくでしょう。
どんな選択をしても応援する、と言ってくれる人がポリアナにはたくさんいる。。。
ポリアナのスパルタ教育が早速始まった(笑)
子どもも、爵位も土地も姓も。そして何よりもたくさんの人との絆も。
ポリアナはたくさんのものを持っている。
今回も最後には自分で答えを出すのでしょう。
案外短い一年になるのかも。。。
「暴君」という言葉にルクソスがどんな意味を込めたのか、これから確認できるのでしょうね。
でもそれはいわゆる本来の意味の暴君ではないのではないかと思ってしまう。。。
・・・それにしてもルクソスもポリアナもすごいな、とつくづく思うのは、こうして第三者のいる前で
真剣勝負ができることです。
ルクソスはすべて悟った眼をしていますね。
・・・というか、陛下がこのイヤリングをしているっていうのはそういうことのような気がする。
ポリアナとの恋愛モード時のきれいなイヤリングは、少し夢見てたことの象徴みたいな。
切ない・・・。
甲冑姿で陛下の前に行くというポリアナ・・・。
突き付けてしまうのかしら。。。
手紙は適切な時期に届いたようですね…。
「イノの連日パック」は、本当にどうでもいい情報(笑)
ドナウ情報をもとに、リーボ家・レビー家の面々がおのおのポリアナへ手紙を送る、
っていうのが面白いかつ素敵ですね。
レベッカからの遺言状・・・どんな内容でしょうか。
皇后でなおかつ騎士、っていうのはダメなんでしょうか・・・。
ま、ないか。。。
ダンスシーンの作画が素敵ですね。上からのアングルとか、描き込まれている装飾とか。
引き返せないところに来たら来たで、またいろいろあるとは思うけど、まずは良かった!!
名実ともに大公が裏で糸引いてる傀儡政権なんですかね・・・。
アランは自尊心を捨ててでも大公に跪く道を選んだのかな。
愛と憎しみ、っていうヤツ?
公爵もさすがに少し察した感じでしょうか。
皇帝と女騎士
190話
第190話