なるほど。54話に限って解釈すると、
現王からすると「光」は眩しくて王にふさわしいイーライことヘイドン、
「影」は表向きの王だけど、兄にあこがれている自分ということになるわけね。
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なるほど。54話に限って解釈すると、
現王からすると「光」は眩しくて王にふさわしいイーライことヘイドン、
「影」は表向きの王だけど、兄にあこがれている自分ということになるわけね。
長男も次男も父に認めてもらいたいばかりのポーリット伯爵家の息子達・・・。
それは、いかに父としてのポーリット伯爵が愚かかということ。
この息子達の気持ちは残念ながら埋められることはないでしょう。
イーサン、早くエドナのもとに帰ってあげて!!
ゴットは臆病者の設定だったのでは?!
・・・密かに自信をたたえている感じなのですが。
イーライは勘がいいのよね・・・。
嫌な予感も当たっちゃうんだろうな。
ウェストフィールドに早く帰ってきて!!
ウィリアム子爵令嬢のこの自信はどこから来るのか。
ヘイドンことイーライと、現王ケイドンの親密な関係性を知った今、
ますます浅はかとしか思えない。( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
イーライの母もこんな最期を遂げていたとは・・・。
あかん、本当に思い入れはあるかもだけど、わざと紛らわしくさせてるヤツ(苦笑)
こりゃややこしいですね。というか、わざとそうなっているんでしょうね。
セイさんは自業自得気味なところあるけど、
アレシュは完全に巻き込まれちゃいましたね😁
でもすぐに対処できて何より。
荒廃した街を見て思い佇むエドナを見て、ただ者ではないと勘づくイーライ。
・・・探る感じでも夫婦。この緊張感がたまらないですね。
光と影
054話
54話