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まだ一話しか読んでないけど面白くなりそうな予感。表紙に描かれている食べ物たちが美味しそうで読み始めたのだけど、この先たくさん登場するのかな。磨も、そしてカナさんもほんとの意味で息が楽にできるようになったらいいね。
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まだ一話しか読んでないけど面白くなりそうな予感。表紙に描かれている食べ物たちが美味しそうで読み始めたのだけど、この先たくさん登場するのかな。磨も、そしてカナさんもほんとの意味で息が楽にできるようになったらいいね。
懐かしいー!舞台が現代ではなくて歴史物だからというのもあるけど、今でも通用するのではないかな。テストに出るようは源氏物語とかとは違うけれど、平安時代が舞台の漫画とかで親しんでおくと学校の勉強も頭に入ってくるんですよね。ありがたし。
うーん、途中までは面白くなりそうと思ったんだけど、最後はちょっと不発気味に感じました。今までの伏線やピース拾いがこれか、と。
八雲立つが大好きだったので続編が出ていることは素直に嬉しいんですが、絵が粗いところが時折気になります。
この作者さんの作品は、すごく面白くてはまる作品と全く読み進められない作品とが顕著にわかりやすく二分されるのですが、こちらは平坦な感じ。テーマも激しくはなく、はまるには至っていないけどまだ先を読みたいなと思います。
当時は夢中になって読んで笑い転げた思い出があります。ドラマ化もされて美しい松雪泰子さんの麗子さんが見れたのも懐かしい。改めて読み返すと絵がこんなにクセがあったかなぁと。
これ!小学生の頃に姉が読んでいたのを読ませてもらったのだけど、ほんとに怖くて、特に目が怖くてたまらなかった記憶。
大げさに記憶に残っているんだろうなーと改めて読んでみたら、大人でも怖いです…。
懐かしい…。海外とか超常とか時代とか、日常から逸脱しているテーマで描いて大きく広がる世界に引き込む大御所の作者さんですね。さすがです。
表紙の絵がきれいだったから読み始めたのですが、…怖い。どうなるのか気になるので怖がりながら読み進めようと思います。
最初は面白くてどんどん読み進めていったのだけど、中弛みなのか甘々シーンにも食傷気味になってきてしまった。長過ぎた春ってこういうこと?(いえ、全くちがいます)
とはいえハッピーエンドになってほしいし見届けたいので、しばらく離れてからまた読みに来ようかと思います。
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カナさんと僕のお夜食