4.0
どきっとするタイトル!
小国の姫ティオーネが政治にふりまわされるよくある話だが、
もう少し読んでいきたいと思わせるきりっとしたところのあるマンガだと思う。
主人公のティオーネの幸せをねがっています。
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小国の姫ティオーネが政治にふりまわされるよくある話だが、
もう少し読んでいきたいと思わせるきりっとしたところのあるマンガだと思う。
主人公のティオーネの幸せをねがっています。
ヒロインは仕事熱心女子。
ある日長なじみの年下イケメン男子があらわれ、溺愛される。
そこからストーリーはドラマチックな展開に!
6話まで見ました。
主人公の女子はとんでもない男子にいいようにされてる!
そして、その彼の新しい相手が超悪い。よくある話で、、
彼女が可哀そうすぎると思ってたら、いい展開に‼
7話からが楽しみです。
Dear Boys を読んできて、この作品をを読むと、偉そうな口きいても、Boys 達まだ可愛い。
でも、ワルの気配はあるなぁ、、
この部活、まさに死闘です❕ ACT 4は。
今までの戦いはイケイケと応援しながら、愉しく見てきましたが、今回ばかりは見てるだけでもこちらまで緊張しまくり、、、
9話までよみましたが、なんと言ったらのか、、 とんでもないストーリー。
マンガなんだから素っ頓狂なストーリー大歓迎なほうですが、このマンガは凄すぎます!
でも、結構好きかな。
ドンペリなんて高級酒の作品なんだから、さぞかし華々しい話かと思いきや、年を重ねた男性ふたりの友情物語。
しんみりとした良い話でした。
はたらく細菌という突拍子もないタイトルが面白い。
そして爽やかな表紙絵も良いです。
最初から絵!絵!絵!ぎっしりな絵が面白く圧倒される。
それは善玉菌、悪玉菌、日和見菌だそうな、、ここから戦いが始まる!
その甘いタイトルの割には、表紙絵が奇妙で釣り合わない。
ロマンチックな話ではなさそうなので、民俗学的譚かとおもった。
読んでみてまさしく奇妙な展開。12話まで読みましたが、サッパリ先が読めない、、、
表紙絵の暗さが意味深だったんですね、、、
試し読みして、理解しました。今ちょっと沈痛な気分です。
これは現実にはあり得ないマンガならではの話ですが、ちょっと置き換えて考えてみれば、本人のせいでもないのに色々辛い境遇の人がいますよね、そんな人達をふっと思いました。
作家さんは凄い思考回路なんですね。
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愛玩人形の姫は、野に嫁ぐ