4.0
3巻の冒頭話
20年くらい前にグリコがやってた“置きお菓子”なつかし~
引き出しの中にお菓子が入っていて
上のカエル型のお金入れるところに100円入れて
自分の好きなお菓子を一つ買うやつ
今でもあるのかな?
ヤクルトみたいにお姉さんが週一くらいで会社来て
補充していくんだよねェ…
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14917位 ?
3巻の冒頭話
20年くらい前にグリコがやってた“置きお菓子”なつかし~
引き出しの中にお菓子が入っていて
上のカエル型のお金入れるところに100円入れて
自分の好きなお菓子を一つ買うやつ
今でもあるのかな?
ヤクルトみたいにお姉さんが週一くらいで会社来て
補充していくんだよねェ…
人間社会に疲れた人がタヌキになる事で癒され再生する話?
暖かく寄り添うような語り口とストーリーで
読後感も良くほっこりしました
画も上手くタヌキ可愛い
ライフハックもの
あまり自炊しないとかできない人には
健康的な一人暮らしの参考になる内容になっている
手軽なモノが多く真似しやすいかも
シニカルな笑いがクセになるw
この作品を読んでから
TV子供番組のお兄さんたちを裏道に重ねてしまい
ヘンな深読みがやめられないw
【憂鬱な朝】とか読んでいるのでBLイメージが強い作家さん
なので…そういう作品ではないだろうと思いつつ
つい鷹頭との関係を深読みしてしまうwww
でもって日本が急激に西洋化されていくこの時代がお好きなかな?
まんが大賞受賞作品
青少年読者が対象っぽい内容だけど
大人が読んでも心動かされてしまう作品
宇野や小林が抱える生きづらさって
誰もが少し被るような経験しているような気がする
すごい能力と才能と経験がにも関わらず
そういうものを全く活かせない仕事をし
普通とか平凡っていわれるような生活するって設定が面白いw
島崎の魅力に釘付け
白ねこが主人公の猫目線のマンガ
タイトル画の八割れ猫を助けて友情築いたり
様々な場所で色々な経験をしていく
人間社会で野良でもペットでも生きられる
猫ならではのストーリー
久しぶりに再読
いや~やっぱり好きです
この絵の感じと世界観…
猫村さんのちょいレトロな言葉遣いとか感覚
なんとも言えない味わい♪
最高です
過重労働者のサラリーマンと人気ホストが
早朝に朝食を食べによる店で毎日顔を合わせ交流を深めていく話
世代も生きざまも違う二人の人間が交流するところが面白い
主人公のホストが金銭欲とか上昇志向とかナシに描かれてるのが新鮮だった
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ちいかわ なんか小さくてかわいいやつ