5.0
現代版のドリトル先生?
動物の言葉が分かるのは理想だし、うらやましいけど
そこで終わらないところが、みそ?
いろんな出来事の鍵が、動物の言葉が分かるってことだけで
後は、日常生活のあれこれ。
そこがいいのかも。
-
0
34635位 ?
動物の言葉が分かるのは理想だし、うらやましいけど
そこで終わらないところが、みそ?
いろんな出来事の鍵が、動物の言葉が分かるってことだけで
後は、日常生活のあれこれ。
そこがいいのかも。
すれ違い?思われ違い?永遠のテーマですね。
そして、男の子の格好いいこと!!!
本当に好きでした。また読めて嬉しい!
りぼんっこだった、むかしむかし。。。なかでも高橋先生の描く男性がめちゃくちゃ好みで。
ラブコメの、コメが多めなところも好きでした。
高橋先生の少女漫画しているテイストのが懐かしい!
ギャク路線を遠慮がちに入れているところも、今の作風を考えると
なかなか貴重な漫画ですね。
トルコ旅行前にこの本を読んで、絶対〇〇に行きたい!とか、〇〇が食べたい!とか
友人と言っていました。
連載長いので、古い話も最近の話もあるけど、昔話も外国のことだから何時読んでも新鮮です。
いつの間にか、続きが描かれていて、本当に嬉しいです。
ライフワークになっているのでしょうが、小学校時代に
りぼんで描いていた先生と、大人になると意外に年齢が近いことに気付き、
あるあるも楽しめる漫画です。
息子さんが主人公?のこの巻は、いつものとはまたちょっと雰囲気が違って、
面白いです。
でも、そんなケナンくんも、もう社会人なのでしょう。
最初の巻から読んでいますが、時の流れって、早い。。。
この頃は、ブログも書いていたような。。。「K」、行ってみたかったです。
行かないうちに、閉店してしまって本当に残念ですが、
これを読んで、作れそうなものは作ってみたくなりました。
いつものギャクというかコメディ色は少し薄めですが
相変わらず、男性が格好いい~
そして、ヒロインは自由奔放だけど、自分勝手ってわけでも
小悪魔系でもなくて、憎めない。
高橋先生がトルコにはまった理由?きっかけ?がよく分かります。
私がトルコ旅行に行ったときも、みんなフレンドリーで親切で…
何度読んでも楽しいです。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
シマウマはワンワンと鳴く