嫁側が一家総出で、双子の片割れになりすましての
よくありがちな展開かと思いきや、
新郎の方がさらに1枚上手だったわけね。
見事な策士ぶり
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1360位 ?
嫁側が一家総出で、双子の片割れになりすましての
よくありがちな展開かと思いきや、
新郎の方がさらに1枚上手だったわけね。
見事な策士ぶり
終盤の何話かは、玉緒さん目線での回想シーンなのはやっと分かったけれども、
時系列がかなり入り乱れているし、呼称の変更
(吾郎から星二、綾女から佳代乃などと)も急にあったり、
視聴者にはとてもわかりづらく困惑しかなかった。
主人公がクズなのは十分分かったが
上記のわかりづらい構成や、顔が見分けが付かないなど
ベテランの漫画家が手がけたにしてはお粗末な仕上がりで残念だった。
ほんと、自分のことしか目に見えてないのね。最低
吾郎と元妻の玉緒さんかと思ったんだけれど、違うのかしら?
改名したの?
知らない名前ばっかりでわけわかめ
あやめが亡くなって、半年も1年も主人公がぐずついて再起できないって言う状況になっての
嶋津のあの発言ならばわかるのだけれど、まだ愛する人を亡くしたばかりの直後に叱咤されても
(主人公を思っての発言なのは、理解できるが)
それは商売のため、ひいては自分に入ってくるマージンのため的にしか思えず、もう鬼にしか思えない。
結核を隠していたあやめを避難めいた言葉で責める主人公だけれど、
結核にかかったのをすぐに言えるわけないし。
また体調が悪いのは隣にいる主人公がが気づかないでいたことを棚に上げて何言ってるんだか。
お隣さんに探偵やら、密偵が至るところにいて情報が筒抜けやん
綾女の婚約者が主人公の友人の島津にそっくり過ぎて紛らわしい。
どこまで自分勝手なんだ
ララの結婚
003話
第一話(3)