元彼が10年経った今更の再告白のネタバレというか、真相が腑に落ちなかった。
純な文君の為に今彼の東をテストしたってテイだけれど、
10年前、文君をずたずたに苦しめた張本人の元彼がまた二人の間を掻き乱して、
どの面さげてというか、そもそもそのテスト企画に参加できる立場じゃないのに。
とモヤモヤしてしまった。
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1992位 ?
元彼が10年経った今更の再告白のネタバレというか、真相が腑に落ちなかった。
純な文君の為に今彼の東をテストしたってテイだけれど、
10年前、文君をずたずたに苦しめた張本人の元彼がまた二人の間を掻き乱して、
どの面さげてというか、そもそもそのテスト企画に参加できる立場じゃないのに。
とモヤモヤしてしまった。
いつみても騒がしいカップルだけど、先輩を常に気遣っている優しさが見ていて微笑ましくもある。
前話の幕紛失騒動で佐山が槍玉にあがった件、
何か知ってそうなメガネっ子の動向が気になっていたが。
やっぱりな展開。
あんな小さいコマで小さく謝罪してたけれど
そんなんじゃ溜飲が下りない。
佐山の言い分を聞かず、魔女裁判にかけた酷い輩を
一堂に集めてちゃんと謝罪して欲しい
幕を佐山にお願いしたのはメガネ女子だし、他にも絶対何か知ってそうなのに、
佐山が魔女裁判に架けられたようなピンチの状態で発言せず、
才川がその場をうまく納めた後になって
こっそり『実は‥』なんて言い出すんかねえ。
苛つくわ。
ジャエードの為とはいえ、今度はセオが危険。
しかし、あと残り5話でどうやって終焉を迎えるのか
上記の事含め、展開が気になる。
伝家の宝刀 ”君どち”
カッコ良すぎ❤️
暁也君にとってはさらさのお別れ宣言は少し納得いかない事だったのかもしれないが、
大元を正せば
この二人の始まり、水族館の告白シーンからして恋愛の甘々感が全く感じられず、
寧ろさらさが祖父の見守り隊として暁也を任命したかのようにか感じられなかったこと。
(それは水族館告白の前話の暁也と大先生のやり取り内容からして)
こんな恋愛感がないスタートで二人が恋愛関係に陥る方が奇跡だったと思う。
なので
このお別れもなるべくしてなった結果というか。
全く驚くことも悲しむこともなかった。
さらさの恋愛はきっと学校を無事卒業し、舞台で一人立ちできるような力をつけた時に
訪れるのかもしれない。
前話、良いところで終わってしまったので、
今話はその続きをがっつり観られるとかなり期待していたのですが、
蓋を開けてみれば、既に事後になってしまっていて。
期待していたその肝心の良いところが完全に省かれてしまったので
肩透かしというか、ちょっとがっかり。
最後のさらさの台詞
母が私を置いて渡米したように
私も祖父を置いて神戸へ
確かに夢を追う母の気持ちが分かると言ったけれど。
大いに引っかかってしまった。
上記➕そこに ””自分が産んだ赤ん坊”” がいるか否かで
天と地の差ほどの開きがあると思う。
それなのに母と自分を無理に同列に並べることなんて。
実父の事を訊いても、答えてくれない事を追求しないし、
長年会えていないからこその、遠慮や蟠りも多少あるのだろうけれども、
さらさは母親に関してもっと我儘に振るまってもバチが当たらないと思う。
母の愛情を最も欲していたであろう幼い時分にも会えず、
今回の母との再会は
恐らく十数年ぶり = ”さらさの実年齢” だったようだし。
やっと会えたかと思いきや、
母の恋人連れとは思春期の子供には強烈すぎる。
その上
実父の事を聞きたくとも、それは母がさらさに言いたくなるまで
待って欲しいだと???
(しかも母が直接言うでもなく、それを母の恋人がでしゃばってさぁ‥)
どんだけ
さらさに我慢を強いれば済むのさね?
と、腹立たしくなった。
普通の恋愛
041話
22話(2)