再婚しても、実孫と義孫との差別なく愛情たっっぷりに溺愛してくれる
葉月母の素晴らしさよ‥。
そして雫と葉月母とのやりとりからも母君の人柄が滲み出ている。
こういう素敵な母君だからこそ、葉月君がこんな風に育ったのね。
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2010位 ?
再婚しても、実孫と義孫との差別なく愛情たっっぷりに溺愛してくれる
葉月母の素晴らしさよ‥。
そして雫と葉月母とのやりとりからも母君の人柄が滲み出ている。
こういう素敵な母君だからこそ、葉月君がこんな風に育ったのね。
大樹の
あの人(沙羅)は、素敵な人だから。
俺が今まで会った女性の中で、1番…
とのセリフがあるけれど
これは大樹の完全なる過ち。
だって、大樹は沙羅の家の窃盗犯として実は疑われてご縁を切られたとか。
知らないだろうし。
たとえ妊娠したとしても、誰にも迷惑かけずに、1人で子供を見育てていく
なんて沙羅は偉そうに言っていたのに
結局、妊娠したら、大樹の厚意におんぶに抱っこで甘えまくって。
流産したらしたで、その厚意が負担だと勝手に逆ギレして、ホストと一夜を共にすると言う。
どこを切り取ったら、この人が素敵な女性なのかと目を疑いたくなる
大樹が知らない、もしくは大樹が知ろうとしなかった
沙羅の腹黒くて残念な実態。
大樹は目を見開いて、ちゃんと真実を見なきゃいけない。
(っていうか、作者が沙羅に甘すぎるのが問題)
このエキセントリックなみゆきちゃん、絶対大樹にハマると思ってた。
サラと大樹の2人を見て、泣いちゃう彼女、この展開この子が登場してからずっと予想していた
以前の飲み会キャンセル騒動も幹事以外の人が何故飲み会場所を特定してキャンセル入れられたんか
っていうそもそもの疑問があったけれど。
今度はターゲットになりすましての婚活アプリ荒らし。
この森口とやらに天誅が早くくれば良いのに
命中率高いわ
私の中ではこの作品って、抄子と一樹の物語がメインであって、
大樹以降の第二シーズン以降、第一シーズンの良さがまるで感じられなくて。
常に違和感やらツッコミどころ満載、てんこ盛りで。
なんていうか、
人気コンテンツ故の延命的延長を惰性で重ねている印象がもの凄く強い。
そんな中でこんなこと言ってはなんだけれども。
『セフレの品格なるワード』は第一シーズンでこそ登場させて欲しかった。
なぜなら、この第二シーズンのヒロインである沙羅は
義姉の部屋荒らしや盗難騒動の犯人を何の確認もせずに、大樹と真っ向から決めつけて独断で勝手に縁を切った。
にもかかわらず
真犯人が義理姉だったとわかると、切ったはずの大樹を手のひら返しで、まるで何事かのように交流再開すると言う、
厚顔無恥のふてぶてしさを発揮。
その上、子供ができても一人で迷惑をかけず産み育てると言いながら、その実大樹の善意をとことん利用し。
流産し、その傷を義姉の失礼な発言で傷つけられた際は、義姉にできなかった仕返しとばかりに
大樹の親切を不満を重ね、ホストと一夜を共にし、大樹を傷つけた。
これまで散々大樹に対し失礼な思い込みや傷つける行為を重ねまくった、そんな
沙羅自身から『品格』という言葉が出てきて
どの面さげてそれいうかって、片腹痛い、失笑モノの境地ですわ。
血のつながりがないとは言え、
世間様から見たら、叔母に甥が よばい をかけたなんて、
近しい人にだって迂闊に言えない衝撃的な話なのに、
そんな話を会社の近くの茶店でペラペラ喋っちゃう。
この危機管理のなさよ‥。
葉月くん良いところに来てくれた♩
痛覚がないからと自分の体に彫刻刀で豪快に傷つける、
漫画とはいえ見ていて痛々しかった。
それにしても
そのお友達もその場できちんと嫌がったりの意思表示をすれば良いものを
後から親掛かりであれこれ悪者扱いされたんじゃ瑛二がかわいそ過ぎる。
いつもなら直立不動で演奏するのに、
今回は真央君とのセッションが嬉しすぎて跳ねまくっちゃんたんだろうね。
まずは
立て立て甲斐田
命に別状なければ良いけれど
嫌いでいさせて
018話
嫌いでいさせて2 1話(1)