色んな男と寝るのも結構だけれども、野岸の様な男は避けとこうよ。
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色んな男と寝るのも結構だけれども、野岸の様な男は避けとこうよ。
隠れ家的お宿、京都ではそこそこ有名な宿設定だろうに。宿の評判ガタ落ちな行為。
康太ママ➕宿スタッフ含め残念な一味ですなぁ。
あの男性は宿の主とかじゃなくてただの仲居さんなのかな??
駅での出会いでは完全に良い人そうだったが、宿では一転。
接客業にも関わらず、あからさまな敵意剥き出しは不快だし、失礼にも程があるし、
モヤモヤ違和感大。
気になったのは
康太さんはどこルートでこの隠れ家的お宿を知ったのだろうか。
まさか康太マミー御用達だとか、ヤバ母と宿が結託とか、ない事を願いたい。
多分、父の病で治療でとか父の会社の負債が‥云々。
お金がかかるとかそういった類の話は容易に想像できる。
だからこそ、ヒロインの為を思って自分から身を引く形がいいと思ってのお別れなんでしょうけれども。
長年の時を経て、紆余曲折あっての、再度のお付き合いとなったのだし。
ましてや良い大人なんだから、自分勝手に独断せずにまずは彼女に相談しようよ。
勝手にお別れ宣言だなんて彼女に失礼だし、
理由も言わないでいるから ”やり捨て”のお別れは、以前の(お別れの)時より
一層タチが悪い。
伯爵の長男がイケメンなので、今後が楽しみ♪
二周目視聴。
久しぶりに見直したらば、
ヒロインの身近な人間関係がこれでもか、と複雑に絡みもつれまくっててしんどくなった。
でもその先も気になる。
少し前に「マツコの知らない世界」の団地特集で放送されたとまんま同じの物件だった。
築年数は古いけれども内装はリフォームされて今時のデザイナーズ風におしゃれで、平米もそこそこあって、
値段も手頃だったことに加えて特徴的な外観がデザインで印象的だったけど。
(かなり自分の好みにマッチしていたので食い気味に視聴してたのでw)
そこって
漫画の通り幽霊が出るのか気になった。
最後のセリフ
俺を選んだからには、ただでは済まさない
だなんて、ヤバさ満載。
長年母と会っていなかったからこそ、母が以前の酷い時より緩和して自分を気にかけてくれるのではないか。親からの愛情をまだ信じていたい気持ちも内心あって実家に電話をかけたのでしょうけれども。
ただ、『自分の荷物を引き取りに行きたい』との要件だけを手短に言えば良いものを、
よりによって、”漫画家として再始動”するという
母にとっての地雷発言を言ってしまうかな??
火に油を注ぐ行為そのもの。もう子供じゃ無いのだからもう少し考えて立ち回りしようよ?
勿論、主人公の漫画受賞のせいで姉の人生がどうこうだなんて、言いがかりも甚だしいが。
上記の再始動発言のせいで自分が傷口に塩を塗っては本末転倒でしょうに。
王位を得るためにへミンを何度でも傷つける。
王位さえ得さえすれば、ずっと手元に彼を置いておける、との慢心があるんだろうね。
へミンの外傷は癒えても心の傷は癒えないまま蓄積され、愛を得られるどころか嫌悪や憎悪への対象へと変化
する可能性も孕んでいる。
そんな肝心なことに気づけていない。
第二王子のそれを愛と言えるのだろうか。
金魚妻
079話
美容妻2(3)