ボロ不動産、妻の実家の家業を継いだとか、格好いいとこ見せたと思ったけど、普通の悪どさを持った不動産屋だな。前にも不動産屋はブス、ブス、普通、の順で見せて、3軒目でクロージングかける、って言ってた。でも、内見したのに部屋が一つ足りないのを黙ってる方も気づかない方も、大丈夫か。
チャラ田は天井連れて飲みに来たんだ、不動産屋の友達にも紹介しちゃって
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ボロ不動産、妻の実家の家業を継いだとか、格好いいとこ見せたと思ったけど、普通の悪どさを持った不動産屋だな。前にも不動産屋はブス、ブス、普通、の順で見せて、3軒目でクロージングかける、って言ってた。でも、内見したのに部屋が一つ足りないのを黙ってる方も気づかない方も、大丈夫か。
チャラ田は天井連れて飲みに来たんだ、不動産屋の友達にも紹介しちゃって
和式トイレ、ネズミの足音、お札貼ってある事故物件が13万?そして、弱木の前の家の家賃が2万5千円?おかしいよ、ボロ不動産、怪しスギ
ボロ不動産、ネーミングの破壊力。これだけで、笑えちゃう
強の髪型で挨拶に行くの止めたとか、お母さんと妹も参観日みたいな格好とか、言いたい放題、お父さんの遺影も、明るいなー、ハナ立ち上がってから、土下座して、ご挨拶って言うのも凄い。弱木家にも受け入れられて、同棲まだ始まってないのに、もう結婚して家族になったみたい
キスしようとする二人の間にしっかりうつる影のようなお母さん。びっくりして、キャーっと叫ぶハナの悲鳴を聞いた父が階段上がると、お父さんには刺激が強過ぎ、とすかさず鍵締めるお母さん最高!
健康に気をつけて、で、お母さんのソコは幸せにしまでは?に共感しながら、もう、言葉じゃないよ、何言ってもきゃわちいし、きな粉の似顔絵の刺繍入りハンカチ2枚目出てくるし、やっぱり面白い。
お父さんの自分のかわいい娘自慢と弱木も弱木の家族の大切な子、って言う、娘だけじゃなくて、強と彼の家族を思う気持ちが素晴らしい。動揺してるのに、相手の事も考えられる、良い先生だ
父が娘に優しい彼を連れて来て、妻に支えられ、幼い頃の娘との思い出も走馬灯のように駆け巡り、父の頭の中、乱気流で謎の涙いっぱいなのに、最後のきな粉の似顔絵の刺繍に全部持っていかれたよ
お母さんもお父さんも、考えてる事と表情が真逆。弱木に片思いしてた最初の頃のハナみたい。
父のお前にお父さんと呼ばれる筋合いはない、って言うセリフは心の中だけの声?
ハナと強の会話をみんなで覗くの、青森まで広がってる。
なんか弱木、大阪の食い倒れ太郎みたいになってるよ。
肉と時計が肉時計!
また、ツボにはまって抜けれません...
高嶺のハナさん
102話
第198話 明るい未来/第199話 見落とし