5.0
先が気になる!
ちょっと地味なほのちゃんと、それを取り巻く人たちの、割とゆったりした流れなんだけど先が気になる話です。周囲が温かく見守っている、ほのちゃんと可児江さんの恋愛に、ちょっかい掛けてくるのがいたりして、もうちまちま読むのがもどかしいから最終巻を丸ごと購入しようかな。
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25418位 ?
ちょっと地味なほのちゃんと、それを取り巻く人たちの、割とゆったりした流れなんだけど先が気になる話です。周囲が温かく見守っている、ほのちゃんと可児江さんの恋愛に、ちょっかい掛けてくるのがいたりして、もうちまちま読むのがもどかしいから最終巻を丸ごと購入しようかな。
きっと世知辛い今ならいなそうな主人公。それに舞台が今よりのんびりした札幌と来たら、なんかファンタジーの世界を感じる。こんな素敵なマスターがやっていたバーを引き継いで、善ちゃんこの先どうするのかな。すすきのを歩いて、ふいにこんなバーがあったら、入りたくなっちゃうよ。
キャラクターそれぞれが、派手でもなく、ごく普通にあるような悩みを抱えながら生きているのが好き。料理の絵は今ひとつなんだけど、この漫画は食べている人に重きを置いている感じかな。悩んで打ち明けて、食べて笑って、そんな等身大の三十路の日常だからこそ、先が気になります。
昔懐かしい雰囲気の絵と、人情あふれる商店街の仲間。古き良き昭和を感じます。ただ、お料理が料理人の父親の流れをあまり感じない、家庭的過ぎるお料理で、それはそこが狙いなのかどうなのか…?あとカウンターに入ったら、髪は束ねないと。お酒の小話は、専門的すぎなくていい感じ。それこそカウンターで飲み仲間が話している感じが、気楽でいいです。
無料の分を読んで、先は気になる…でも、まだ内容が荒くて購入して続きを読むか悩みます。この雰囲気に特徴的な絵は合うけれど、特にキャラクターに惹かれる…まで行くには、もう少し読んでみないと難しいかも。
現実に普通にあるような夫婦のすれ違い。余りに身近にあるようなところがモヤモヤする!ストーリーにモヤモヤするんじゃなくて、自分に置き換えられる感じにモヤモヤする。もっと会話があれば全然違うんだろうけど、ひと言足りないせいですれ違ってしまう。妊娠・出産が絡むと女性と男性でかなり重さが違ってくるはず。その辺り、夫側が分かってないんだな〜。
学園ものかと思って読み始めたら!まさかのまさかのSF!急展開すぎて、一瞬何を読んでいたか分からなくなりました!何が起こったとか、まだ3話しか読んでいないので先の繋がりも全く分からないですが、少しずつ読んで行きたいとは思います。初めにもう少し主人公のキャラがしっかり出ていたらよかったかも。
タイトルだけでは、内容は全く「?」だったけれど、まさかのそのままの内容だった。絵は見やすく線もきれい。でもまだ数話読んだだけでは話の流れが何処に向かうか分からない。普通の料理漫画としてはいいけれど、ここから天狗がどう絡んでくるのか、始まり方が唐突だっただけにストーリーで面白さを感じるまでにちょっと時間がかかるかも。
読み始めは絵が独特で、この主人公に共感持てるのかな?と思っていた。でも、ただ圧が強いだけじゃない、本人の中の葛藤や都合よく立ち回っているだけに見えた同僚たちの感情があらわになり始めて面白くなってきた!主人公が抱える過去は、けっこう誰にでもありそうだけど、それを分かってから、どうやって社会で生きて行くのか楽しみに読んでいます。
出会いのシチュエーションは堂々とした漫画チックな始まりだけれど、友達同士の会話や気持ちのすれ違いや、普段の学校生活は誰にでもありそうで共感するところがたくさん。それでも、島育ちで初めて都会に出てきたみつみちゃんと、子役芸能人をやっていた志摩くんの友情?恋愛?を絡めて、憧れの青春も味わえてしまう。すれていないみつみちゃんをずっと応援して読んでいます。クラスメイトも幼なじみも同居のおばさん!も身近にいそうな魅力があって、学園ものとしてもきらびやか過ぎない所が一番の魅力かも知れません。
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やまとは恋のまほろば