但馬さんは、落ちてないと思ってるケド…。頼むよ、しっかりしてくださいw
ヘビに睨まれたカエルみたいだった楓が初めて、刃向かったのだから、どうせなら料亭を守る為にもう少し広げてくれたら良いものを、たった1回限りの会食でダメになるなら、なんの意味があったよって思って、読んでるこちらは益々気持ちが萎える。しかも、床を踏み抜いてもないのに血が滲むほどのケガしての終わり。愛美が傘で床をゲシゲシ叩いてた。穴空いてないじゃん、て笑ったがな。梅の木にここまで執着するのも?だし。料亭守りたかったのか、梅の木守りたかったのか楓の「こだわり」具合がわからない。全てが中途半端。もう少し丁寧に描いてくれたらもっと面白い話しだと思う。
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身代わりの結婚~冷遇された妹は甘い寵愛をうける~
042話
第42話