5.0
一気読みだった
前に途中まで読んでたけどアニメ化でまた気になり一気読み。早く次の更新をしてください!
家族に虐げられてきた柚子。
その柚子を花嫁として見つけた鬼の玲夜。
様々な事件が起き、それに巻き込まれる柚子。
それを守る玲夜。
守られるだけでは嫌と頑張る柚子が応援出来る。
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439位 ?
前に途中まで読んでたけどアニメ化でまた気になり一気読み。早く次の更新をしてください!
家族に虐げられてきた柚子。
その柚子を花嫁として見つけた鬼の玲夜。
様々な事件が起き、それに巻き込まれる柚子。
それを守る玲夜。
守られるだけでは嫌と頑張る柚子が応援出来る。
エブリスタで先に読んでてコミカライズになると知り読みました。
弟の学費の為、倒産する会社の後の転職先を探している心春。
その時偶然、高校の同級生の伊織に再会し、伊織の父が社長の会社に転職する事に。
そして…色々あり伊織から「契約結婚」を持ちかけられる。学費も生活費も全て出すからと…
原作のイメージと作画のイメージにそんなに違和感なく読めてます。その為に期待を込めて星5です。
この先伊織の本心に触れる過程をどうコミカライズされるか?心春の心境は?先が楽しみです。
以前に読んだ作家さんの絵が好きで購入。
500年前の記憶があるヒーローと前世の妻だった?ヒロイン(男性不信)
そこに絡む、自称ヒーローの婚約者(性格悪そう)
この先どう話が進むのか?
期待を込めて星5です。
最新話までに交通事故で入院したヒーローの担当看護師がヒロインでそこで前世の妻と再会(腕の痣が一緒)
その後ヒロインの家が水漏れで住めなくなりヒーローの家に半ば騙され(家ありますと言われ来たら同居だった)同居する事に…
一緒に出かけてる所を自称婚約者が見て牽制掛けてるところまでです。
無料分があった時に10話まで読みポイントが高くてその後は紙書籍購入。で続きからまた読む。
ヴェラ(元皇太子妃)が健気すぎる。アランさん(元第一王子)との関係が良い!
カロル(皇太子)の「興味なくなったから離婚して。再婚してもいいよ」の第一声で唖然とした。
精霊の加護とかファンタジー系の話だけど王家が関わってるからなかなか話が深い。
続編が楽しみな話です。
他サイトの広告見て、めちゃコミであったので無料分課金して最新話まで読みました。
アンバーは何度も黄泉がえりその度にリリーが亡くなってしまうのを助ける為に繰り返してる。その全ての記憶を持っている。
リリーは一つ前の記憶と時を止める魔法を身につけ蘇った。
でもその時はアンバーが亡くなってしまい、リリーは助ける為に蘇る。
が、アンバーは記憶がない。
が主な物語…
黒幕のマリアが気持ち悪い…思い通りにならないならって何でもありな隣国の姫。
姫なら我慢する事を覚えそうだけど相当甘やかされて育ったのか全て手に入れないと気が済まない。
最新話では捕まってるからあとはハッピーエンドまで突入かな?
最新話まで読んでる。
双子の妹が常識なさすぎ、わがまま過ぎて姉はしっかり者。
妹に来た縁談も断りながら顔を見て「自分の縁談だから」と姉の洋服勝手に借りて会社に会いに行きあっさりバレて玉砕。
絵は綺麗だし(ちょっとごちゃごちゃしてる気もするけど)話も面白いので最後まで課金ありかな?無料分が増えてたので…
吸血種のジュリアスと寵姫のソフィア。
そのふたりが織り成す物語。
最終回まで読んで、政治汚職とかも絡めての話で面白かった。
親の再婚で義兄弟になった、聖と六花。
それぞれを想いあってた。
六花は子供の頃の記憶がなく、それでも聖は六花を守り続けてた。
途中、聖に縁談が来たり、その相手に六花は宣戦布告されたりもあったけど最後は結婚!
まだまだ途中だけどただの転生物とは違う。
ただ自分の死を回避しどうすれば良いかを考えて行動する主人公。
物語は3回目の人生。
結婚回避のために6歳にして、モテる相手を婚約者に決めた17家筆頭の家の一人娘の主人公。
相手は婚約期間17年目でも結婚せずに海軍に士官し逢瀬を楽しむ。
その逢瀬を見られ、今までの事も知っている事を知らされた相手は主人公から「結婚後もお互いに干渉しない。自由にどうぞ」と言われ、そこからやっと動き出す。
紙書籍出てるので購入も!
主人公が夫に言われ自〇した場面から始まる。
その後、主人公は生まれ変わり戦争前(12年前?)の18歳で目覚める。
そこで前世と同じ道を辿らないように、両親の事、戦争回避等を目指すが何故か、前世の夫と度々遭遇。
夫は主人公の自〇の後に真相を知り同じく息子まで巻き込み生まれ変わりをし主人公の事を守ってた。
全ての元凶は姑。この人が嘘をつきまくり主人公を貶め、息子も奪い、侍女達も主人公を侮り続け嘘をついていたことが分かる。
個人的にまだ途中だけど話は面白いと思う。
前世でほぼ関わらなかった第二王子も絡み、夫と無記名でドレスを送りあったり(主人公は無難に父の用意した物を着用)、男性陣の呟きがところどころ本質を着いてくる。
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鬼の花嫁