5.0
個人的には
主人公が夫に言われ自〇した場面から始まる。
その後、主人公は生まれ変わり戦争前(12年前?)の18歳で目覚める。
そこで前世と同じ道を辿らないように、両親の事、戦争回避等を目指すが何故か、前世の夫と度々遭遇。
夫は主人公の自〇の後に真相を知り同じく息子まで巻き込み生まれ変わりをし主人公の事を守ってた。
全ての元凶は姑。この人が嘘をつきまくり主人公を貶め、息子も奪い、侍女達も主人公を侮り続け嘘をついていたことが分かる。
個人的にまだ途中だけど話は面白いと思う。
前世でほぼ関わらなかった第二王子も絡み、夫と無記名でドレスを送りあったり(主人公は無難に父の用意した物を着用)、男性陣の呟きがところどころ本質を着いてくる。
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「死んでみろ」と言われたので死にました。