4.0
バックステージもの
ポップス界の歌姫の声の代役をした事で、芸能界に関わるようになった篤郎。
彼と阿月マリエのシンガー同士の音楽に対する思い、譲れないプライドが描かれ、そしていつしか、互いに惹かれ合う。
都会的で、透明感のある絵柄に、キャラクターにストーリー。
そして何より、タイトルにもなっている「プラスティック・ドール」の歌詞のお洒落さが心に残ります。
どなたかメロディをつけて発表してほしいくらいです。
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プラスティック・ドール