足から登場する時、なんであんなに変な角度の内股に書くんだろう、、、堂々と登場したように見えない
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1040位 ?
足から登場する時、なんであんなに変な角度の内股に書くんだろう、、、堂々と登場したように見えない
ZIPPOの着火音が「カチっ」なの笑う
仕事は?この専務とやらはヒマなのか?休みの日にやれよ
なんとも評価ができない第一話でした。何も始まっていない(ように感じる)し、何も起こらない。作家さん買いなのでこの「何でもない日常シーン」にも伏線があるのだと期待しています。
主人公がほぼ無名のアイドルだから認知されていないのはともかく、因縁の先輩である浬は、そこそこ売れっ子なんだろうから、その存在を主人公が認知していないのにはかなり違和感。ていうかこの回でコメントする事じゃないけど再会の時もさぁ、お互いに「天」「浬」なんてそうそう見ない本名のまんまやってるぽいのにあの驚きよう。共演者の情報は事前に知らされるもんじゃないの?名前と言えば「浬」の読みがまったくアタマに入らない。カタカナにしろ。
ダンナのご両親が、とても冷静で、盲目的に自分の息子の味方にならないのがすごく良い。自分らの家に子供を連れて頼られたら困るという気持ちもあるのかもしれないけど、それでも、なんだか気持ちが晴れました
ゲス母の「ほらやっぱり」のセリフに、主人公の次の台詞をかぶせるつもりで母のセリフを中途半端にしたんだろうけど「ほらや」で切るのはどうかと思う
笑顔で「ごゆっくり!」は、かなり高得点!よくやった主人公!!!
やったじゃん。クズ彼氏とヤな後輩、二人いっぺんに縁切れるじゃん。時短時短。
夫の職業を手書き文字でガサッとサラッと明かすのがあまりにも唐突で、雑すぎない?
あと、突然の当日からの休職者の代打で、その日から入ってくれた子に対して「男の子?!」とか「このこ接客大丈夫なのかな」とか、気持ちはわかるけど、じゃあその子なしでお前がカバーできんのか?!急な申し出に来てくれた若い人材に対してなにその感想、と、非常に腹立たしく思いました。女の子なら良かった?接客大丈夫そうなヒトって初対面の見た目だけでわかる?本当に腹立つ。
醜い私があなたになるまで
012話
第4話(3)