今中2になったばかりの息子がいます。とても感慨深い作品だと思いました。
お母さんが自分を責め、その自分を許すためにやってきたことが娘にとっては最大の砦になってしまっていた。形は違えど似たようなことは現実にあると思うので、ヒロインの今までの葛藤を絶対に忘れないようにしようと思える回でした。きっとお母さんもここで変わるはず!どんどん前向きな未来が拓けるはず!
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今中2になったばかりの息子がいます。とても感慨深い作品だと思いました。
お母さんが自分を責め、その自分を許すためにやってきたことが娘にとっては最大の砦になってしまっていた。形は違えど似たようなことは現実にあると思うので、ヒロインの今までの葛藤を絶対に忘れないようにしようと思える回でした。きっとお母さんもここで変わるはず!どんどん前向きな未来が拓けるはず!
そもそもだけど漫画だから普通に設定としては分かるけど、実際だったらヒロインがだめだよね。縁もゆかりも無い高校生と男女2人で同居って周りが心配するの当たり前。
れんくーん!無意識に目で追っちゃうんだよね!?分かる分かる。ダメなの分かってても無意識にね、それに気づいてしまってるんだよね。
砂川くん帰ろうとしてたのに結局待ってたんだね。いい奴。余計には突っ込みすぎず、保護者かって感じの見守りっぷりで推せる。
ぷりケツかわいい!笑
うん、そうだよね。
気づかないよね。
多分マユカもそれ薄々分かってるけど人に言われると実感するよね。切ない。
ねぇさーーーーん!!!!!
んー日本ではあまりないな。
ヒロイン目線で言えば自分のために我慢した上で堪忍袋の緒が切れてここまでしてくれるのね♡って感じなのかもだけど。振り返ればドラマチックといえばそうかもだけど、強硬手段が多い作品ですね。
ロザリンは上手に切り返したね。でもこの作品通してずっと、ちょっとロザリンも性格悪くない?って思うことがある。ヒロインとしては品がない時があるような。この違和感感じる人他にいないかな。
さすが百戦錬磨の引き際
蒙驁がやって来たことを廉頗が今回はやるんだ
ここで廉頗が引くことが蒙驁のやってきてことに肯定になる
青に、ふれる。
128話
第42話 線香花火と夏の終わり 1