3.0
現実に存在する闇をつきつけられる
平和ボケした日本に冷や水。一皮剥けば日本ってこんな顔をしているのかも。
戦うには法律を知ること。専門家に任せたほうがいいときには、ある程度有能な弁護士をつけること。
読めば、平和が有難いと思います。
一段落終わり、介護を頑張った女性にかけた一言は、この人の素顔なのかもしれないと思いました。
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平和ボケした日本に冷や水。一皮剥けば日本ってこんな顔をしているのかも。
戦うには法律を知ること。専門家に任せたほうがいいときには、ある程度有能な弁護士をつけること。
読めば、平和が有難いと思います。
一段落終わり、介護を頑張った女性にかけた一言は、この人の素顔なのかもしれないと思いました。
最後まで読んでないですが、主人公の悲哀が感じられました。
ダークファンタジーが人気になりはじめた頃の名作。
実写映画化もされましたね。ハマり役だった。
絵は綺麗です。構図も良し。
ラブコメなのはわかるんですが、現実感というかリアリティがあまりないんです。
5つ子の父は確かに高給だろうけど、それでも秘書を雇えるほどの給料か?とか。
「推しの子」や「大正身代わり婚」、「結婚商売」のような背景や設定にリアリティがあり、脇役一人ひとりに人生が感じられれば良かったです。
共感できない主人公が痛い立ち回りをする漫画。
実際ここまでじゃないけど、こういう女上司、実際にいたりする。メンタルやられた部下知っている。
なので、実在の人物に投影して見てしまい、痛い行動してドカンとやられるとスカッとする。
様々な案件を、元ヤン弁護士がどんな風に解決していくかは興味あったのですが、女子大生とのからみはあまり興味なかったです。
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九条の大罪