4.0
なかなか
最初は特に主人公が素人に毛が生えたレベルから潜在能力を発揮していく姿が楽しかったです。細かい部分を除いてリアル感は満載な感じです。(小柄、超細身なのにホームラン連発、豪速球、超メジャー級の守備など), あとは主人公が最終学年に進む前に完結してしまい消化不良、作者の人もキャラクターへの思い入れから進路を決めれなかったとの事、地味に気になっていたライバル校同士の試合結果も不明、、Act 3があれば読みたいです
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ダイヤのA act2