3.0
気になる
49話迄読んでずーっと気になっているのが、宮野さんがさちと付き合ってからも、さちとの会話が敬語なこと。プライベートタイムではいいでしょう。育ちが良さそうではあるけど。
ここまでだと、私は柘植くんがいいな。
柘植くん、吉井と清水君が登場してから面白かった。
連載は現在も続いているし、あと半分どんな人物が登場するのか楽しみ。
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598位 ?
49話迄読んでずーっと気になっているのが、宮野さんがさちと付き合ってからも、さちとの会話が敬語なこと。プライベートタイムではいいでしょう。育ちが良さそうではあるけど。
ここまでだと、私は柘植くんがいいな。
柘植くん、吉井と清水君が登場してから面白かった。
連載は現在も続いているし、あと半分どんな人物が登場するのか楽しみ。
題名からある程度想像はしてたけど、違っていました。
溺愛系では無く、あぁそういうのもあるのか‥という色んな要素の詰まった内容で、勉強?にもなった作品でした。
主人公が誰でもウェルカムでサッパリした性格で描かれていて、ストーリーが重くなり過ぎず楽しめました。
次が気になって何話か課金しちゃいました。
寛治さんは頭が良くて優しくて、千春さんをとても大事に想っていることが伝わってきたし、周囲への愛ある言動も心地良く、特に千春さんへの上手な気遣いが素敵でした。
こんな男性‥いるのかなぁと思うくらい懐が深い男性に出会えた千春さんが羨ましい。
人にはそれぞれ生い立ちや育った環境があって、この人が今在ることを改めて気付かされた。
登場人物は個性豊かで、それぞれがそれぞれを想いあっていて読んでいてとても心が温まる。
夫婦ってこうやって仕上がっていくんだなって、自分の人生と重ねながら読み進めていました。
作者様、感動の作品をありがとうございました。
きっと何度も読み返す一作になると思います。
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運命の相手は上司だった