なーんだ、寝に来たのね、ルース。
いい提案したね。
お父さまに疎まれながらも学んだことが役立つなんてね。
人生無駄なことは無いっていうけど、本当かもね。
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607位 ?
なーんだ、寝に来たのね、ルース。
いい提案したね。
お父さまに疎まれながらも学んだことが役立つなんてね。
人生無駄なことは無いっていうけど、本当かもね。
ルディスに言われてきたんだな、ルース。
マクシーも、、、食事をちゃんと摂らないからだよ。
何してたかルースにバレちゃうね笑
なーんだ、諫山さん三森さんのことが心配なんじゃーん。
ちゃんと、自分が三森さんを心配してるんです!って言わないと、三森さんに伝わらないよ。
そらそろ素直になったら?
マクシーの想いが、確実にリフタンに届いて今日のリフタンは昇天だぁ!
ニルタ喞、いいことマクシーに教えたね!
マクシーをよく思っていないニルタ喞も、実はマクシーを一人にしないように近くに居てくれたのかしら。
マクシーの笑顔に、ニルタ喞の気持ちが動いたかな。
一日も早く皆んなとわだかまりが消えて、皆んなに認めてもらえる日が来ますように。
リフタンはマクシーが心配しないように、自身の行動を伝え、必ず1人にしない配慮を怠らない。
けど、町へ出て大丈夫?
今のリフタンがあるのは、想像を超えた死闘の結果だとは!若いっていのもあるんだろうけど、その頃は大切な人が誰もいなかった頃だしね。
そして、やっとリフタンのそばで安心して居られる場所が出来たと思ったところに、2日後の討伐!
マクシーの心穏やかではいられないのが、ひしひしと伝わってくる。
哲治は母親の淋しい背中を見て育ち、清子の朔弥を想う気持ちも知っているから、辛いだろうな。
出来ることなら自分の嫁にしたいくらい好きになっちゃったしね。
静江はやっぱりってとこだな。朔弥の母親とグルじゃないの?
清子は自分より相手を優先するに違いない。。。
あの清子を狙う爺さんと、どこで繋がるんだろう。あの爺さんは札幌にいるんだっけ?
‥ハァ、それにしても切ない。
諫山さんの元カノ話も良かったけど、、、
草野くん!相手のことを想い過ぎず、告白していいんだよ。
なんて美しい画。
誰もいない草原で、各々を語る時間は2人にとってかけがえのない時間だったね。
リフタンは自分の良いところをマクシーに言わせたりして笑
リフタンがクロイソ城に出入りしていた時に、マクシーを見染めたのね。何かに怯えるマクシーを、救ってあげたかったんじゃないのかな。
少し分かり合えたところで、第二章に続くんだ、、。更に楽しみ!
クロイソ公爵の長女の話、、、忍び込んだのはリフタンでは⁈
何かを隠しながらマクシーに愛の告白をしっかりしているリフタン。男らしいリフタンが素敵。
オークの樹の下
042話
第42話