4.0
ちょうどいい長さ
27話完結という手が出しやすいマンガで、ちょっと読みしたい時にはいい。
リオンがとにかく可愛い。リオンがあまりにも可愛いので、読みすすめたというのもあります。
結婚後の様子ももう少し見たかったというのはありますが、27話だと仕方ありませんね。
息抜きに軽く読みたいと思う人にはおすすめです。
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25357位 ?
27話完結という手が出しやすいマンガで、ちょっと読みしたい時にはいい。
リオンがとにかく可愛い。リオンがあまりにも可愛いので、読みすすめたというのもあります。
結婚後の様子ももう少し見たかったというのはありますが、27話だと仕方ありませんね。
息抜きに軽く読みたいと思う人にはおすすめです。
たしかに「いつわりの愛」とよく似てる。女主人公は優しくてよく気がつき、何より有能。でも自己肯定感が低い。そのあたりのキャラ設定は一緒。そんな女主人公は【できる男】に見初められる。これも一緒。まだ無料分しか読んでないけど、これから溺愛モードになっていくんだと思う。溺愛モード確定(たぶん)だから、虐げられても読み手の私としてはイライラせずに読み進められる。
わかってはいるけど、溺愛ぶりを見たいからたぶん最終話まで読むと思います。
他サイトで無料分の数話を読んで、続きがこちらのサイトで無料分を配信されてたので読んでみました。基本、グイグイ系男子は好きてす。男たるもの多少の押しの強さはあってしかるべき……ってとこです。ただ、阿部くんのグイグイは相手のことを考えずに、自分の気持ちを押し付けてるだけのように思います。私の好きなグイグイ男子ではないかなー。と言いながらも、もし私が
女主人公だったら、阿部くんのようにグイグイ来られると、ドキドキときめいてたと思う。そんな恋がしたかったー。
夫婦の会話や心情がリアルでした。こういう夫婦は実際多いと思う。女は妊娠出産するのにタイムリミットがあるだけに妊活に対して焦ってしまう。だから夫婦で温度差が出るのはあるあるだと思う。私は女なので妻目線で読んだけど、この旦那にはイラッとさせられる。自分たちのことなのにまるで他人事のように考えるこのダンナでは、話し合いに時間をかけても良い方向にはいかないと思う。子供がすべてではないけども、幸せな家族像を思い浮かべるとやっはり子供の存在がおおきいのも事実。結婚前に子供のことはよーく話し合うことの大事さは痛感した。
ダンナの元カノ……嫌な女臭しかしない。たぶんこの先、この女が引っかき回すと予想。
ヒロインが父親と義妹から虐げられ、かつ第一王子から実験台にされたあげくに⚫️されるという悲惨な結末を迎えた後、回帰するという定番のストーリー。でもこのヒロインはやられたらやられっぱなしではなく強い ので、読んでいてスカッとするところがいい。
もちろん絵がキレイというのは読み手には大事だけど、その点は申し分なくキレイ。個人的には話数が少ないのが読むきっかけになった。話数が多いと、復讐劇に飽きて途中リタイアすることが多かったので、これはちょうどいい話数だった。それに無料分最終話から完結までが短いので、ここまで読んだら課金して読みたいと思う。
アニメの途中まで観て止まってたのを、マンガで読み直しました。娘に漫画家であることを知られたくないお父さんは、アシスタントをも巻き込んで、隠すために右往左往する。お父さんにとって最優先は娘。私にはとにかく娘大好きな溺愛系のマンガに思えました。
お父さんの溺愛っぷりにほのぼのさせられたかと思えば、娘が高校生のシーンではたぶんお父さんは亡くなってるであろうと感じさせられる描写はせつなさを感じました。アニメよりマンガのほうが想像をかきたてられておもしろいです。
それにしても、「書く仕事」と「隠し事」うまくかけてるなーと思いました。
女性が学ぶことを禁止されていた古代語が読めるルーナは、家をでるため古代語の翻訳家として働く。ある日、毒に盛られた公爵を助けるため肉体関係を持つが、公爵が目を覚ます前に出ていく。
読み始め序盤ですが、長編になりそうな予感です。キャラクター的にルーナは応援したくなるタイプなので、課金していくだろうと思ってます。ルーナと公爵のハッピーエンド早く見たい。
魔力が少なくなると子供の姿になり、魔力が回復すると大人に戻るカシアス。人の心が読み取れる力を持つヒロイン。ヒロインは生きていく為、カシアスに助ける代わりにお金が欲しいと契約を持ちかける所から物語が始まる。人の心が分かる力は一見便利そうだけど
人間不信に落ち入りそうで、精神的に病みそう。ヒロインはあざとさが目立つキャラなので、読み手は好き嫌いはっきり分かれそうな感じがします。話のペースがややスローなので、課金してまで読むかは思案中。でもカシアスとヒロインのハッピーエンドを見届けたい気もする。
二度目の人生を生きるイザベラ。9歳のユータと婚約して、ユータの父キャラハンと共に暮らす。最初、イザベラの相手はキャラハンかと思い、歳の差婚かぁーって思ってたら、まさかまさかの9歳の少年だったことに驚きでした。イザベラが明るくて、ポジティブで、頭も良く、前世の記憶があるだけに大人並みにな思考力ができる女の子なので、好感度大なキャラクターでした。転生物は恋愛が主になる話が多く、キュンとするシーンも多くあったりするけど、この作品はちょっと違う。ある意味、恋愛要素はあるけど、キュンキュンを期待する人にはおすすめしない。でも、キャラハンがかっこいいので、しばらく読み進めようと思う。
めずらしいジャンルのストーリーだと思います。絵は正直言って私好みではありませんが、考えさせられたマンガでした。主人公八虎は成績優秀で不良仲間となんとなくつるみ、付き合いでタバコも吸うほど空虚な毎日を送る高校生。打ち込めるものもなく、何をするでもなく、ただ学校と家との往復をするだけの八虎は一枚の絵と出会い、衝撃を受ける。そこから八虎の人生が変わっていく。結局、美大を目指すことになる。(この先はこれから読む人のために………とします。)
八虎のような高校生は多いと思う。大人でさえ、皆んなが皆んな、やりたいことがあったり、好きなことができているわけではない。
八虎に感情移入して読んでました。たまにはこういうジャンルのマンガもいいものだと思いました。
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ラスボス公爵の甥っ子を育てたら溺愛されました