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酔っていたから…で何でも済まされると思っているのでしょうか?
夜に知らない人と接するだけでも恐怖なのに、その相手が酔っ払っていたら…と考えただけでも恐怖です。
男とか女とかに限らずです!
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酔っていたから…で何でも済まされると思っているのでしょうか?
夜に知らない人と接するだけでも恐怖なのに、その相手が酔っ払っていたら…と考えただけでも恐怖です。
男とか女とかに限らずです!
たとえどんな理由があろうとも、イジメは絶対に許さない。イジメはダメだ!ではなく、許してはいけない!同じ理由で、イジメられたからイジメ返すもだめだと思う。それが大きくなると、攻撃されたから攻撃し返す=戦争、になる。
イジメられたことは絶対に忘れないし、その後、表面上「仲良くなったフリ」をしていても、イジメられたことは心の奥底にずっとあり続ける。
それでもやり返さないのは、自分もその人達と同じ「最低の人間」にはなりたくないからだ。
イジメたことのある人はそのことをよく覚えておいてほしい。
この主人公は追い詰められてとうとうやり返していまった。それが残念です。
蹴ったり殴ったりの画はあまり好まないが、内容が面白くてついつい読んでしまった。イジメられていた主人公が、実は「見る目」を持っていて、それに気付いた「気のイイ悪」が鍛え上げ、主人公の自覚なく強くなっていまう…という話。
常に真ん中には「友情」があり、血だらけのシーンばかりなのに、最後はホロリとしていまいます。
自分が若かった頃の話…もともと片付けが得意な訳ではないけれど、一念発起すれば出来ていた。少なくとも仕事や恋愛が順調な時は出来ていた。しかし「忙しい」理由以外の、「心がすり減る」ことが続いてくると、部屋が信じられないほど散らかりだした。すり減った気持ちを埋めるかのようにモノがあふれ返る状態…そんな人は少なくないと思う。
てまめさんは、そんな心のスキマをじんわりと埋めてくれる人なんだと思いました。
ありえない設定でありえない人物がドンドン出てくる。そのありえなさがだんだんとツボにハマってきて、何だか面白くなってきた!
非行少年少女とされる子たちの中には、したいのではなく、そうせざるおえない事情があるのでしょうね。例えば軽度の障がいを持っていて周りがそれに気づけない場合など。そんな事をあらためて考えさせられる作品です。
ファッションショーの舞台裏ってこんな感じなんだーと、その部分はとても興味深かった。ただ、この学生デザイナーがとても魅力的には思えず、どうして開さんがここまでのめり込めるのかが分からない。もう少し強い理由が欲しかった。
力が抜けた面白さ…今どきの若者が反社社会に入ると、こんな風に変わっていくのでしょうか。実際に見てみたい気持ちになりました。
最初はほんの軽い気持ちのダイエットでも、度が過ぎると命に関わってくる。今の若い方たちにその事を知ってもらいたい。特に、真面目な子ほど一生懸命になり過ぎるので。
絵が好みでお試し読みしてみたけど、ボヤ〜っとした展開で、このまま読み進めるか考えてしまいました。タイトルが合っていないような気もするし…
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「あの逮捕」のその後、知ってますか?