出発したらリフタンがマクシーのこと完全無してしまうんじゃないかと危惧したけど良かった~
連れて出た以上、マクシーのこと守るのはリフタンしかいないもの
なんだかんだ言ってもマクシーへの深い想いは変わらず溢れていて安心した
マッサージしつつも頬を少し赤らめて自制しているリフタン
眠るマクシーの顔を撫でただけで外へ出ちゃう
キスしてあげて欲しいけど、キスしたらそれこそ気持ちが決壊しちゃうよね
あーん!リフタン苦しいよーーー
↓
*しょうもないこと*
リフタンが三角巾みたいなの手にしてるから不謹慎だけど笑っちゃった
死装束の天冠かよっ
しかも?つけてるから、この下着を見たの初めてなの??
season4はシリアスな流れに突入かと思ったのに、ニヤニヤしちゃった
オークの樹の下を読み始めてから、時代背景や建物とか衣装、持ち物とか細かい部分描写に興味を持ちました
時代的には中世っていうのかな?
この時代に沿ってものすごーくリアルに描かれているんですね
この漫画のスタッフさん、素晴らしいです
そういうところもオークの樹の下の魅力なんだと確信しました
でもこの時代の女性下着についてはよくわからなくて(素人調べですからね^^;)
4話の宿屋でリフタンが「そもそも上下がくっついた下着があるかっ」って怒ってたじゃない?
それもどいうものかわからなかったのに(コルセットみたいなもの?)
今回リフタンが持ってる三角巾を2つ繋げたような下着?
そういうものがあったのかーって勉強になりました
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オークの樹の下
096話
第96話