昭和レトロの代表格よね、クリームソーダ(笑)
流石におっさん一人で来て頼むのは恥ずかしかろう。
懐かしいのだろうけど。
-
0
198位 ?
昭和レトロの代表格よね、クリームソーダ(笑)
流石におっさん一人で来て頼むのは恥ずかしかろう。
懐かしいのだろうけど。
ミカエルとルシファーの攻防戦が笑えるわ。
名前も対極だしね。
ルシファーにとって、見た目は子供だけど、中身が二十歳なだけに身に堪える話よね。
第四王子という立場だったから、脳筋には翻弄されてたけど、そこまで苦労してないしね。
ミカエル、暇人なんだな。
普通、SS級の冒険者となれば、ギルドや王室からの指名依頼が殺到とかで忙しそうにしてるもんだが?
パーティーも組んでないのか?
遊び人過ぎて誰も組んでくれないとか?
タバコのポイ捨てがダメなのはモチロンの事だけど、火のついた葉巻をそのままゴミ袋に入れるのもダメだと思うのだが……
ミカエル様、ド変態の類の方なのね。
そりゃ、ルシファーの方がマシだわ。
黒いワンちゃんを見抜かれてたとはー!!(笑)
つか、黒犬に変化できるなら、二十歳の第四王子にも変化できるんじゃなかろうか?
無理なのか?
何だか、オオカミ男の逆バージョンみたいな話だな(笑)
まー、舞踏会では飯に夢中だったし、呪いかかってからはゴミ拾いに夢中だったから、第四王子の顔なんか覚えちゃいないわな。
ズルかろうが何だろうが、リリンに転生者の話をしなくて正解。
むしろ、アレでバレなかったのが奇跡だわ。
リリンは出版社の人が気になってるのね。
ちょっとだけ理解するわ。
自分よりステージ上と思うような人とは釣り合わないと感じるというか、キラキラ感強い人は気疲れしそうだもの。
ここでリリンに同情し過ぎないようにしなきゃね。
間違っても転生者って言っちゃダメよ。
護摩供養にしか見えない(笑)
鹿楓堂よついろ日和
130話
第六十四話 メロングリーンの午後(1)