さすが豚貴族。やることなすこと品がなくて笑う。
そして、親に挨拶する前なのに、勝手にフィアンセ名乗るのは如何なものかと。
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さすが豚貴族。やることなすこと品がなくて笑う。
そして、親に挨拶する前なのに、勝手にフィアンセ名乗るのは如何なものかと。
布団オバケ(笑)
配送システムとかないんだろうねぇ。
あっても王城へは送ってもらえなさそうだし。
破壊で一旦小さくして、部屋に着いてから再構成で元に戻すとかムリなのかしら?
男装の麗人(笑)
まー、他に服がなかったからなのか、他の男に目をつけられたくないからなのか、はたまた、他の理由があるのか分からないけど初の街ブラデート楽しんできて。
王子、デューイの記憶はデストロイして別の記憶でビルドしておいた方がいいぞ。
足や指のサイズやポチが見えたということは、スリーサイズやパンツの色、その他エロエロなこと確実に見えてるぞ。
それでいいのか、おまえ!
王のスキルは威圧なのか。
だから、小動物愛でる時、顔芸の圧がヒドイのね(笑)
鑑定スキル持ちも顔キレイだから、王子の気が休まらないねぇ。
ここまで王らしくない王がいただろうか?(笑)
そして、自称ゴミ王子……
平和だなーー!!
家庭の事情はわかるけどさ、恋愛関係を維持したいなら、なおさら、全部じゃなくても軽くは言っとくべきだと思うの。
言いにくいことでもね。
言わなきゃ分からないこともあるし、言うタイミングがなかったなら仕方ないけど。
デートする時間がないなら、期限を設けるか納得出来る理由は提示すべき。
そもそも、デートの時間は無理してでも作るものよ。短時間でも女の子は嬉しいものだし。
黒髪は聖の餌食になると……
つうことは、髪のない藤原さんは安泰だな(笑)
そもそも、黒髪が好きなのは何でなんだろうね。
そして、あの編集長は何故それに気づいた??
ホテル予約してくれた編集者って、あの毒が回ってきてる編集者でしょ?
ホテルに鹿の子泊まったら、編集者襲来で修羅場になりそう。
皆おかしくなってきてる中で藤原さんと南さんだけが平常運転という感じが救い。
男主人公の弟、うっかりと助けちゃいました
006話
第6話