うーん、猿以下の変態皇子「歩く猥褻物」に惚れるとか、ワタシならあり得ないのだけど。
何だかんだ言ってリルネットもド変態M女クソビ◯チなのね。
お似合いじゃない(笑)
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240位 ?
うーん、猿以下の変態皇子「歩く猥褻物」に惚れるとか、ワタシならあり得ないのだけど。
何だかんだ言ってリルネットもド変態M女クソビ◯チなのね。
お似合いじゃない(笑)
ラビの為なんかなー。
けど、アナタ、ライセンスを持ってなくてもラビ背負ったまま戦ってきたじゃない。
それ以外にも理由はありそう。
呪詛をかけた人があの人だしね。
呪詛が解けてるとバレたら、また狙われそうで面倒ってのもありそう。
守るべきものが出来ると慎重にはなるよね。
ヘズ餅、メンドクセーやつだなー。
そして、全くもって教わろうってやつの態度じゃねぇ!!
ジャンピング土下座と礼儀から覚え直して、一昨日出直してこい!
先ずはそこからだ!!
と、ワタシならそう言いたい(笑)
ここまでしといて、未だに翡翠は自分の中の恋心に気づいていないと?
ワタクシ、柘榴様LOVEなのでサッサとハッキリさせて柘榴様をスッキリさせて欲しいのだけど。
翡翠にはモッタイナイ!!
まさか……何?
まさか、知恵熱??
うーん、何だろうねぇ。
セドリックよりマリーの方が柔軟だけれど、セドリックも頭がカタいだけで間違ってるわけじゃない。
騎士の主は公爵であって夫人じゃなく、公爵から夫人を護衛する為に遣わされた騎士。当然、何者であっても突然夫人に手をかける者は子供であっても排除するのは仕事の一つでしょうし(子供だから危険じゃないなんて世界じゃないしね)。
公爵夫人ではなく、地方領主として見られたい、こういう立場で行動したいというのであれば、あらかじめ、セドリックやマリーの主と意見を擦り合わせておくべきだし、そうしなかったヒロインのミス。
支配下にいる者を呼び寄せるのは便利だが……なんかヤダ。
排便中に呼び出されたりとかしちゃったら、死んでも死にきれない(笑)
正当派を見たい人達からしたら、下劣だし駄作でしょうね。
あまりにもコント過ぎる。
けど、面白ければ何でもいいという人たちには、こういったアクシデントは奇想天外に映ったんだろうね。
これは意地でもコロさないとねっ!!
演出・演者を無視して自分勝手に踊るなら、自分で劇団立ち上げて一人芝居したらいい。
異常な才能を見出した人は育てたいと思うかもしれないが、団体経営者にとって、こんな制御不能なトラブルメーカーは諸刃の剣過ぎる。
食育はイイんだけど、多少好き嫌いあっても成長にはあまり関係ない気も。
むしろ、好き嫌い激しい奴に限って身体が大きい説まである。
嫌いなものを渋々食べるより、好きなものを量多く食べられる人の方が成長は早いよ。
婚約破棄したいので悪役令嬢演じます
046話
第十六話 恋の駆け引き(1)