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ループもので超絶回数やり直しというのは結構ありますよね。今回もよく似たものかと思いましたが、超絶溺愛という部分が目に留まりました。単にループを逃れるために頑張るだけでは物足りなかったのですが、溺愛という私が好きな場面が盛り込まれていて、すごく楽しみながら楽しんでいます。
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15323位 ?
ループもので超絶回数やり直しというのは結構ありますよね。今回もよく似たものかと思いましたが、超絶溺愛という部分が目に留まりました。単にループを逃れるために頑張るだけでは物足りなかったのですが、溺愛という私が好きな場面が盛り込まれていて、すごく楽しみながら楽しんでいます。
すごく目を引くコミックではないですが、いつまでも余韻が残る作品で、大大大好きです。こんな穏やかな大学生活を過ごせるひとは、本当に幸せだと思います。完結・・・ちょっと寂しいですね。
妾腹出自のカトリーナが、義姉シャルルと伯爵夫人から徹底的にいじめられ、実父伯爵からも顧みられずにシャルルの身代わりとして極寒の北領地へ追い出されるところから始まります。最初は塩対応だったクラレンス殿も、カトリーナの魅力に気づきます。この後は愛されていくのでしょうが、義母と義姉が邪魔なのです。きっと殿下が守ってくれるでしょう。
年齢的に、ヒロインの典子さんのような知り合いがそこそこいます。リスタートといっても本当に勇気と頑張りが必要です。この本を読んで、当事者の本当の気持ちを知ることができました。是非読んでください。
自分からすると子供のお話という感じですが、本当に感動しました。母を亡くしピアノから遠ざかっていた元天才ピアニストの有馬公生と、同じ学校のバイオリニスト宮園かをりを軸に、公生の成長を描いたお話です。単純なラブストーリーではなく、音楽的な要素もあり、ここ最近ですごく感動した一冊です。
先にドラマを見て、コミックはどうなのかと思い手に取りました。たまに両社が乖離していて残念に思うことがありますが、コミックもなかなか良かったです。
ワイン好きでもそうでないひとでも、すごく楽しめるし知識が増えるコミックです。ただ単に飲んでるだけでは面白くないと思えるくらい、ことばで表現されるワインが魅力的です。
久しぶりに絵がいいとかきれいとか、スカッとするとか、溺愛がいいとかではなく、本当に心から感動しました。ピアノの天才少年 である海の成長ストーリーです。前半は小学5年生で、8巻以降は成長して高校2年生になっています。才能を見出され、色々な場を経験し通り過ぎて、素晴らしいピアニストになるまでのお話です。童話かと思うようなストーリー部分もあり、とにかく目が離せないお話です。
異世界でのラブストーリーだと思っていましたが、想像以上に深く複雑な思いにさせるお話でした。明治時代にタイムスリップし、その時代の考え方や背景を通じて、ヒロインの陽菜が現代にもどるかどうかを決めるまでのお話です。最後がちょっと予想外でしたが、何度も読み返したくなる本です。
義母と義姉に虐げられて、とんでもないところに奉公に出されるヒロインのアンナ。そこで嫌な思いをするけれど、王子であるエヴァンに助けられます。この出会いからアンナの運命が変わっていきます。平凡なスタートだったのでさらっと読むつもりが、結構深いです。
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99回断罪されたループ令嬢ですが今世は「超絶愛されモード」ですって!? ~真の力に目覚めて始まる100回目の人生~