3.0
6話までだが。うーん困った。全く共感できないな。両親の罪を軽くするため毒薬をかける仕事。断る選択肢はないのはわかるが、いつかはバレるわな。権力争いの火種となったのは兄のようだが自分の手を汚さず他人を道具として使う。結局責任逃れでローズに罪がかぶさるのか?罪滅ぼしのために傍にいて支えようという心構えはいいが同情は一切できない。
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9378位 ?
6話までだが。うーん困った。全く共感できないな。両親の罪を軽くするため毒薬をかける仕事。断る選択肢はないのはわかるが、いつかはバレるわな。権力争いの火種となったのは兄のようだが自分の手を汚さず他人を道具として使う。結局責任逃れでローズに罪がかぶさるのか?罪滅ぼしのために傍にいて支えようという心構えはいいが同情は一切できない。
無料分までの感想ですが王女の前向きな性格がかわいらしい。祖国のため重圧のかかった結婚だろうが、こ魔女と体が入れ替わったと言うことはこれからは魔女?で魔女だった人は王女になるんだよね。なんだかドタバタになりそうで楽しみです。
無料分までだがリカルドの浅はかな行為でダフネの地位が危なくなってきたけど、ロゼッタは皇后は遊んで暮らせるとでもおもっているのかね。皇后にもそれなりの仕事があるがその国の貴族社会のルールも知らず、政治も知らない人間が皇后になどなれるわけがない。食いつぶして処刑だな。ダフネは心優しいようだがこのままでは思うようにされてしまう。鍵はメフィスだな。殿下と呼ばれているからどこぞの皇子だろう。離婚してこっちと一緒になった方がいいかも。またロゼッタが邪魔するだろうが自分自身の自由を確保することは重要だね。はやく心休まることを祈る。
5話までの無料分までですが、ジュリアはただ人見知りがひどいだけで中身は優しい娘なんだね。両親にもたっぷり愛情を注がれている分そうなのかも。これで虐待受けていたら生きる勇気もなくなる。どういうわけかオオカミ公爵に見初められたか単純すぎる正体を見られたかららしいがパーティーでのジュリアを探っていたのね。ジュリアはこれから自己主張ができることを応援しているよ。
正確には死んでhいないね。昏睡状態だから。レオナードが憑依したのはバカ夫だったから幻滅したようだが元の姿に戻れるのも魔法使いのなせる業なのね。便利だねー。これでヒロインも夫から離れられたわけだが中身が違う人間となると離婚はもったいない。利用しましょう。ただ継母の存在がこれからどうなるか、これからはレオナードが仕切るだろうからおもしろくなりそう。意外とコメディも交えてるのね。
転生したのが異世界かぁ。現代日本からご令嬢になるにはひじょうーに努力いるね。なんせもともとギャルだから言葉遣いからマナーがんばるしかない。キララはいい子だね。チェルシーのためにも努力しているし。家族が何を考えているかわからないが性悪家族を見返してね。
不気味なくらい確かに絵はキレイ。黒がよくお似合いな大公様だが肩書多いね。結婚以外ならなんでもしますってしちゃったのよね。死亡回避ということと、公女様の力で呪いを溶かすという筋書き。どうも公女の幼さが目に付いてなかなか話が入ってこない。無料分は読んだがそのあとがねぇすぐわかる結末…
他にもこんな内容の作品があったような。元婚約者の男もだらしない。相手の親族のことも全く考えず式の当日まで黙っているとは言語道断。まんがだから致し方ないのかもしれないが、実際だったら慰謝料くらい請求できそう。結婚出来にならさっさと言えよ。またその後に都合よく副社長が代わりに新郎になるという出来過ぎた話だがこれを言ってはお終いか。(これをもとに話が進むのよね)何年も働いてるんだから系列会社位覚えなさい。ましてや秘書でしょうに。相手がその会社の副社長なのだからルームサービスは普通だと思うが。
無料分が少ないので何とも評価できないが、人それぞれ将来について疑問を抱くようになるのよね。不器用な自分を見つめなおすきっかけが本とか歌などだと思うね。陰に籠らず邁進してほしいが、手助けしてくれる人が必要なときもある。その時は頼っていいんじゃない?
なかなかいい設定かも。ただ名前が覚えづらいな。貴族への反感を持つ人間にとっては言葉が荒くなるのは至極当然のことでましてや能力を利用しようとするやつらには媚びる必要はない。新しい公爵家での生活中は我慢することは賢明な考えである。婚外子の公爵と姉妹がどうかかわっていくのか楽しみ。
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盲獣の終わらない夜