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不思議な異世界の料理名人
康太は居酒屋で働く若者だったが ひょんな事から異世界へ転生してしまう。
その世界では不思議な洞窟がいくつかあり、冷凍庫みたいに冷やしたり 温めてしまう部屋などあった。
お酒も作ってしまい、康太のアイデアで前世でのいろんな料理が再現され、人々に 美味しい料理を振る舞う。
康太の料理を食べた人たちは こころも身体も癒され だんだん 料理の魅力に周りの人々が幸福感すら覚えるほど。
期待に応えながら今日も楽しく料理を産み出す康太。
こんなに料理の出きる人 現実にいたらと思うが…そこは物語なので…
今回は春巻きのところまで読んだが 次回は何かな?と期待してしまう。
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康太の異世界ごはん