3.0
画面が暗調
絵の雰囲気か話の内容か、どうも暗さが気になります。特に夜伽として買ったという言葉が何度も出てくるので、気持ち的にすっきりしません。溺愛されていくのだろうけども、どうもハマり込めません。そういいつつ展開が気になるんですけど。
-
0
22142位 ?
絵の雰囲気か話の内容か、どうも暗さが気になります。特に夜伽として買ったという言葉が何度も出てくるので、気持ち的にすっきりしません。溺愛されていくのだろうけども、どうもハマり込めません。そういいつつ展開が気になるんですけど。
悪くないかなって思って読んでいますが、話の流れに無理を感じるところが気になり初めまして。ATMから引き出した5万円、胸ポケットに?女性でそんなことする人いるの?なくして困っているからって、もらう?いやないわ~って思ってしまったらそのあとのストーリーが一気に色あせてしまいました。
この漫画の一番好きなところは、随所に出てくる小学生のふたり。どの絵も懐かしくて尊いからずっと見ていたくなります。二番目に好きなところは、クラスのみんながいい奴で、悪い奴がひとりもいないところ。ほんわかしながら、キュンキュンしながらヤキモキしながら読める漫画です。
オタク気質ではあるものの実際に推し活をするに至っていない私としては、推し活のバイブルのようなお話で、ワクワクしながら読んでいます。主人公の心の声が面白い。なるほど、こういうところに課金したりするんだなっていちいち面白がって読んでいます。
大正という時代がまさにロマンの時代かなと思います。いいですよね。身分の差も微妙で、洋と和が自然に混在していたり。幼さと大人感を兼ね備えた旦那様としっかりしていながら純情のヒロインと、見ていてほほえましいお話だなと思いました。
私には八千代君がどうも身近に感じられなくて。隣に居たら、好きになる前にまず、何考えてるかわからないと思うだろうなあと感じました。押したらいいのか引いたらいいのか悩むのはしんどいです。
末永く幸せになるのはいいけど、絵の寸法もやたら「長い」ですよね。長すぎ。前身は10頭身、肩から胸、ウエストからヒップまでとにかく縦サイズが2割増しで長いので、いろんな場面でツッコミ入れたくなってしまって、ストーリーのいいところにまで目が届きません。全身像は服飾デザイナーのスタイルブックさながらです。
この作家さんの絵が好きで。ふわっとした感じに癒されて心地よく読んでいますが。この作品は一点だけ、主人公がうつむきすぎ、うつむいたときに顔にかかる髪がうっとうしすぎ、と感じる場面が多いです。ま、もう少し読み進めると、真っ直ぐ前を見る場面が多くなるのかな、とは期待していますが。
難しい話とは思わないのに、なんだかついていけてない自分がいる。人物とかなまえとか、初めて見た男性アイドルグループのメンバーが全員同じに見えてしまっている感じ。慣れればなんとか違いが判ってきたりしていたから、もう少し続けてよんでみようかと迷っているところです。
小松と美和のつばぜり合い、なんかね、もう面白いです。駆け引きにいちいち感心してしまうところもあります。「社内探偵」は題名だけ知ってて読んだことないんですけど、こんな感じなら本編も読んでみようかな、と思っています。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
華に浪漫~夜伽のはずですが溺愛されています~