とりま、リフタンを説得してくれ、ルース。
領民のことを考え、負傷者の救援にも駆けつけ、城の管理もきちんとして、誰に対しても優しいマクシーが、どんどん周りの支持を得ていくのはカタルシスですね。
リフタンは望まなくても、味方をどんどん増やすマクシーなら大丈夫!応援しています。
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840位 ?
とりま、リフタンを説得してくれ、ルース。
領民のことを考え、負傷者の救援にも駆けつけ、城の管理もきちんとして、誰に対しても優しいマクシーが、どんどん周りの支持を得ていくのはカタルシスですね。
リフタンは望まなくても、味方をどんどん増やすマクシーなら大丈夫!応援しています。
イケメンマッチョに愛されて守られるだけではない、
自分の足で立って行動するヒロイン、好きです。
オークは恋愛だけではなく、マクシーの成長を一つの軸としている点が評価できます。
この夫婦の場合
頃合いを見て部屋に食事を運ぶ
というタスクのハードルが高いような。
イチャイチャは食事の後にしなさいね。
イケメン最強騎士が政略結婚した可哀想な公爵令嬢を溺愛
という「設定」のみで回すんか、浅いな、という解釈が色々間違っていたと気付かされたエピソード。
その溺愛にも、実は深い根拠、まだ明かされていない想いがあるんだなと仄めかすような内容になっている。
この辺りからハマったかもしれん。
お互いコンプレックスが強すぎる。。。
「クロイソ公爵の娘でなくても、昔から好きだった」
「結婚した今はクロイソ城にいた時よりずっと幸せだ」
と言い合えたらいいのにね。「愛している」という直接的な表現がないのももどかしい。
ところでガベルが初絡み。まだ打ち解けていない主要な騎士はリカイド卿だけになる?
エロいことしていないのに
マクシーをギュッと抱きしめて寝ているリフタン可愛過ぎ。
嫉妬とか焦りかな?
祭りでの笑顔はアグネスのおかげ
オークの芽吹はルースのおかげ
リフタンはお前は何もするなとマクシーを束縛して閉じ込めて、それで宝石やらドレスやらと言う。
アグネスとルースは、マクシーのことを認めて高めようとしてくれるのにね。
一度すれ違いや喧嘩をして、オープンマインドになることが必要なのだろうね、この夫婦は。
竜の炎の中でも躊躇なく飛び込む人が帰りたくなる場所
リフタンにとってマクシーそのものを指すような表現だし、マクシーにはその価値がある。
というのを作品できちんと表現できているのがいい。
団長の奥様への想いは
どう考えてもプライドとか、そういうもんじゃないじゃん??
ただ大好きで大事にしたいだけじゃん??
この城に城壁を作ったのも全部
のセリフで察せられるのが、
リフタンは前からマクシーが好きで、彼女を手に入れるために色々頑張っていた
という事実。
いや凄い壮大なラブロマンスなんですね。
そりゃガチギレしますわ。
オークの樹の下
080話
第80話