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何十年ぶりに読み返してみたら、懐かしくて、夢中で最後まで読んでしまいました。何度読んでも面白く、また時間が空いたら、読んでみたいと思います。
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5790位 ?
何十年ぶりに読み返してみたら、懐かしくて、夢中で最後まで読んでしまいました。何度読んでも面白く、また時間が空いたら、読んでみたいと思います。
篠原千絵先生の作品は何を読んでも、面白いです。主人公が犯人で、という古畑任三郎っぽさがまた何で?どうして?という気持ちを煽ります。
一筋縄では恋愛がすすまず、報われない切ない気持ちをトルコの壮大な地が忘れさせてくれます。読んだら、トルコに行きたくなります。
小学生の時から篠原千絵先生の作品が大好きで、30年近く読んでいます。こちらの作品も読み始めると、だんだんと思い出してきて、懐かしく感じたのと、それと同時に色褪せない面白さがありました。
少女漫画の中でサスペンス事件を描かせたら、右に出る者はいないのではないかと思うくらい夢中になって読んでしまいます。
ドラマにしたら絶対に面白い、サスペンスドラマがオムニバス形式で進みます。読んでて、ドキドキ感があります。
「天は赤い河のほとり」の作者である篠原千絵先生らしい作品です。サスペンス要素もあり、時代や歴史的に学べて、読んでいるとドキドキわくわく感が追いかけてきます。
大作の「天は赤い河のほとり」を終えてからの新しい作品です。さすがファンタジーとサスペンスのストーリーがすごいです。
「ぽう」がかわいいなあって思ってたら、実は中身がめちゃくちゃイケメンだったなんて〜!オムニバス形式で事件が起こりますが、是非凌子とぽうの最後を見届けて欲しいです。
雛形あきこ主演で、かなり昔にドラマをやってました。AI技術が進んだ今、リメイクしたら、ヒットしそうなくらい壮大な作品です。
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