3.0
実は押し間違えて読み出したまんがでした。
ん?広告の内容とだいぶ違って…なんて思っていたら…。
16番目の王女ビビアン
たった一人で屋敷にいる王女さま。
週に一度ルシアとして出かけていく彼女には、友達がいた。
その小説家の卵?に夢の話をする。
自分の今後を考えて、契約結婚を思いつくが、その相手に話をしたくとも声がかけられず…
ワリトオモシロです。
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ルシア